モバイルの事

出会い系アプリのニーズについて

最近出会い系アプリにはまっています。このアプリを使うと見ず知らずの人に簡単に会うことができるので、私はよくこれを活用して新たな発見をしたいと思っているのですが、出会い系アプリと聞くとどうしても怪しげなイメージと、架空請求などの怖いイメージを持ってしまう方が多いかと思いますが、そもそも出会い系アプリとは出会いたい人同士のニーズをマッチングしてあげるサービスのことです。
なので、出会うための理由は何でもいいのです。
つまり、ニーズが合えばたとえ恋愛だろうとビジネスだろうと、勉強だろうとそうです。すべてのマッチングサイトはほぼ出会い系と同じビジネスモデルなのです。ということは、マッチングということに着目して、今後さまざまなニーズにおけるマッチングアプリが登場してくるでしょう。

例えば、英語を学びたい日本人と、日本語を学びたい外国人をマッチングするサービスなどはもうすでにあります。
このように様々な目的に合わせてニーズをマッチングしていくアプリが今後の出会い系アプリの主流になるのではないでしょうか。
もっと言えば、ニーズが細分化されると思います。
出会い系アプリは何も恋愛に限った話ではなくなってきているのです。
出会い系という言葉が世間的にあまりいいイメージを持っていないので、どうしてもこのようなアプリは警戒されがちかもしれませんが、まじめなマッチングビジネスとして運営を行っているアプリであればもしかしたら自分のなかなか叶えることができないニーズを簡単に叶えることができるかもしれません。世の中はこれから簡単に友達が作れてしまう時代になってしまうのかもしれません。
そして、簡単に自己啓発、能力向上のための努力をすることができることでしょう。
私は最近、ピアノを始めたのですが、出会い系アプリを活用して、同じピアノ初心者とお知り合いになったり、指導者の方とお会いしてレッスンを受けたり、順調にピアノの腕を向上させています。

ネットにはまったのは、「心の不足感」を埋め合わせるため

新聞を読んでいたら、ものすごく考えさせられる記事がありました。2016820日付の日本経済新聞(NIKKEIプラス1)に載っていた、スマホ依存に関する記事です。記事によると、スマホを片時も手離せず、日常生活に支障をきたしてしまい、治療が必要なケースもあるとか―。

実は私も、記事を読んでいて思い当たるところがありました。私は何年も、ネットゲームにはまっています。気が付くと思ったより長い時間ネットゲームをしていることがあったり、不安を鎮めるためにネットゲームに逃避してしまったり、ネットゲームをする時間を減らそうとしてもできなかったりすることがあるのです。夜中までネットゲームをしていて睡眠不足に陥り、次の日に何もやる気が起きなかったことは何度もありました。

なかなか寝付けなかったり、眠りが浅かったりすることはしょっちゅうでした。どこかの本のタイトルではありませんが、ネットゲームにはまって廃人同様だ、と思ったことすらあります。
ネットにはまる子供に共通しているのは、心に何らかの不足感があって埋めたいと感じていること―記事の最後の方に、こう書かれていました。
「自分がネットゲームにはまった理由は、まさしくこれだ!」と直感したのです。

スマホに依存するようになったのは数年前、仕事を失って少し経った後でした。その頃、好きでしていたサークル活動も、夫の猛反対にあって辞めさせられてしまったのです。今振り返ってみると、仕事もサークル活動もやめてしまったことで生活に張り合いをなくし、それを埋め合わせるためにスマホを使ってネットゲームにはまってしまったのだと思います。

現在は仕事をしているので、一時期に比べるとネットゲームをする時間は減っています。しかしながらゲームをする時間が減った分、ネットで主に社会問題を扱った記事を読む時間が増えてしまいました。これではまだまだネットにはまっている状態といえます。この状態から抜け出すには、仕事を増やしたり、何か新しいことを始めたりして、「心の不足感」を埋め合わせるようにしたいと考えているところです。

 

祖母のためにワイヤレスインターホンの設置

祖母が腰を骨折したため、部屋でベットで寝ていることが多くなりました。
我が家は祖父と祖母は1階で生活し、私と母と弟は2階で生活しています。
80歳ちかい祖父母が1階から階段で上まで連絡するのが大変で、2階に電話をするもの面倒だというので、近所の電気屋に相談したらワイヤレスインターホンを取り付けたら解決するとのことなので本日、取り付けてもらった。
費用は機器と設置料込で35000円。
痛い出費だが、家族のためだしね。
1階と2階の子機と玄関の親機でインターフォンの機器が鳴り会話ができるかそれぞれテスト。
それぞれの場所からでインターフォンの音や機器の点灯する色が違うようになってる。玄関からのインターホンからの合図は機器の色が緑に点灯し音はピンポン×2回、1階からの合図は機器の色が青く点灯し音はチャチャララ×2回。
玄関、1階、2階とこれでインターホンで会話が可能。
ちょうど玄関のインターホンが故障していたしよかったな。
弟がよくインターネット通販でよく買い物をしているのだが、宅配業者が荷物を自宅に持って来てくれる際、インターフォンを押しても故障しているのを気づかないでいつも不在だと思われたことがあるのでね。
インターフォンが故障中、荷物が届いたら自宅に電話してくれといつもお願いしていたのですが、これも不要になり便利になるわ。
高齢社会になりつつある日本には私の家族のように、手足の不住な老人と一緒に生活する際、便利な機器があると助かりますね。それにしても介護って大変だと思うこの頃です。

SOHOな毎日

私はSOHOとして毎日家でお仕事をしています。
データ入力、画像作成、簡単なHP作成、HPからの企業リスト作成、ライターなどです。
今はライターの仕事がおもしろくてライターの仕事を見つけてはやっています。
でも最近文字数が多い仕事が多くなってきたのです。
前は1記事800文字ぐらいのものがけっこうあったのに1記事1000文字以上~3000文字のものまであって1記事1000文字ぐらいなら書けますが、1記事3000文字のものは記事の内容によります。
詳細はご提案後と言われるとつい提案前に聞きたいとmailを送ってしまうのです。
できるかどうかそれによって見定めています。
仕事のない日はテレビを見ながらお菓子を食べて楽しんでいます。
主婦なので買い物やショッピングにも行きます。
天気のいい日は外にでたいなと思いますが、仕事がたてこんでいるとそうもいきません。
リビングの窓をあけてベランダへ出て外を眺めるのが私の楽しみです。
うちのリビングの前は道路に面していてバスが10分間隔で走るので楽しいです。
絵を描くのが好きでお休みの日は絵を描いていることもあります。
風景画が主に好きでいろいろな所へ行ってきてはデジカメで写真をとりパソコン水彩画にしています。
もうすぐ年があけますね。来年の干支を描かなければなりません。
それもまたたのしみなんですよね。

パソコンを活用して在宅で仕事をする事について

私はいつも在宅でパソコンを活用しながらお仕事しているのですが、通勤しなくて良い反面、たまにとても困る事があります。
それは急にパソコンが重たくなって、なかなか作動しなくなる事です。
そのために仕方なく原稿用紙に下書きして仕事しているのですが、大変非効率的です。
もっと稼がなくちゃと思っていてもパソコンが重たくなって作動しないとなると、仕事の効率がどんどん落ちてしまいます。
他にもパソコンの知識が乏しいので、そのために簡単な画像を活用する仕事もこなしていく事が出来ません。
パソコンって大変便利な物だけど、こんな風に時としてトラブルに見舞われてしまうと急に不便な物になってしまうだなあと思いました。
もしかするとパソコンを迅速に作動させるためには、何か処理する必要があるのかもしれませんが、そういった知識もないから悲しいです。
今度パソコンに詳しい人に、その処理方法について尋ねてみたいと思います。
でも、またパソコンが復帰したら、今まで以上にフレキシブルに仕事に励んでいきたいです。
パソコンのおかげで、毎日通勤しなくても仕事が出来る幸せを失いたくないなと思いました。
これからの時代はソーホーやフリーランス、ノマドの時代になると思うので、今みたいな在宅ワークのライフスタイルにどんどん慣れていきたいなと思いました。

ホームページ作成に便利なワードプレス

ホームページ作成と検索して出てくることが多いのがワードプレスというCMSの記事です。
CMSというのはコンテンツ・マネジメント・システムの略です。
記事などのコンテンツ部分を簡単に自分で管理したり更新できるようにするシステムのことを言います。
無料のブログシステムを借りて使ったことがある人は多いと思いますが、ああいったものをイメージすると良いでしょう。
ブログを投稿するような形で様々なコンテンツを新規投稿したり編集できたりします。
日本で一番人気があるCMSがワードプレスです
インターネット上には様々な記事が溢れていますので初心者にも優しいCMSとして知られています。ホームページ作成をしていない人でももしかしたら知っているCMSかもしれません。
アフィリエイトをやっている人がSEOに強いという理由から使っていたり、それ向けの記事を書いていたりするからです。
ちょこっとアフィリエイトに関して調べていくとそのうちワードプレスに関しての記事も見つけることができます。
そういう人たちは、最初は借り物の無料ブログを使っておいて、そのうちホームページ作成をするためにワードプレスを使ったりするようになるようです。ワードプレスはプラグインの数も豊富です。
自分でゼロから機能を作らなくてもだいたいのことはインターネットでダウンロードできるプラグインで対処できてしまったりします。
とはいえ中には問題のあるプラグインもありますので、気をつけて使わなければならない部分はあります。
色々とできて便利ですので、ぜひホームページ作成する際には一度ワードプレスを使ってみてください。

ゲームソフト買取におけるカードリッジとディスクの差異

ゲームソフト買取は近年のゲーム業界ではよくある光景である。

近年のゲームソフトは大まかに分類すると、大きく分けて三種類に分けられるだろう。

その三種類がゲーム買取においてどのような扱いを受けているかについて、これから説明をしていく。

まず、一つ目はダウンロード販売」である。
何故、このダウンロード販売を頭に持ってきたかというと、このダウンロード販売ソフトはゲーム買取の
対象外だからだ。

もちろん、これは当然のことである。

ダウンロード販売は他二つの販売方法と違って、ソフト買取に出すための「実物」が無い。
ゆえに、このダウンロード販売は此処では割愛する。

次はカードリッジ式である。
カードリッジ式のゲームソフトはソフトの端子からゲームデータを本体に伝えてゲームをするという形式だ。
ファミリーコンピューターのゲームソフトと言えば想像は難しくないだろう。

さて、このカードリッジ式のゲームソフトは、基本的には売ることに適したソフトだと言える。
何故ならば、よほどの読み込み不良が起きない限りはゲームプレイは可能だからだ。

その理由は、端子からゲームを読み取るという仕組みにある。

つまり、もし軽い読み込み不良が起きたとしても、その端子を掃除すれば読み込みは戻ると言うことだ。

だが、三種類目のディスク式では、そうはいかない。

ディスク式は裏面にレーザー光を当ててゲーム内容を読み込むことでゲームをプレイできる。
ディスクの読み込み不良の原因は、たいていはディスクの傷が原因だ。

ディスクの傷の修復を行う機械は売られているが、あの機械はあくまでもディスクの傷を薄くするだけで、ディスクの傷を消すわけではない。

ディスク式ゲームはその性質上、裏面にがあればすぐに目立ってしまうので、ゲームプレイ上に
支障があるだけではなく、見栄えも悪くなってしまう。

つまり、もしディスク式ゲームを売ろうと考えているのなら、その扱いには細心の注意が必要だろう。

専用の業者を利用することも考えること

ホームページ作成をするにはとにかく知識が必要となります。
この知識がないようでは何処から取りかかったらいいかも分からないので、時間だけを無駄に費やすことになります。
簡単なホームページを作りたいと思っているなら問題は無いかもしれませんが、とにかく企業のようなホームページを作りたいと思ったら色々なことを学ばなければなりません。
その時に考えるべきこととして、業者を利用して作ってもらうことも対象とした方がいいです。
基本的にホームページ作成というのは自分で行うのが一番いいと思いますが、誰かの力を借りないと綺麗に作ることが出来ないということなら利用してもいいと思います。
とにかく企業のホームページのように綺麗に作りたいと思っている場合や、フラッシュを利用して色々なページを作っておきたいならプロの力が必要となります。
あらゆる技術を知っているプロであれば、自分が思っているようなホームページを作ってくれる可能性は高いのです。
ただ人に依頼するということはかなりの負担を強いることになります。
一般的にホームページ作成を依頼すると、数万円程度の出費は覚悟することになります。
場合によっては10万円以上の費用負担となる場合もありますが、これをホームページで得られる資金で賄えるようなら問題はありません。
企業はそうした見込みを立てて依頼を出していることが多いので、基本的に支払う金額はどれだけ高くても大丈夫なのです。
一般の人はできる限り安いところにお願いした方がいいでしょう。

ホームページ作成することは非常に難しいことですから、知識のある人に色々と教わったり、変わりにやってもらうことが必要となります。

勿論出来る人にお願いすることによって最高のページが作られることもあります。
意外と行ってくれる個人や団体は多いので、困った時は相談したうえで利用するのも1つだと思います。
利用する場合は参考となるページを掲載している業者が望ましいです。

パソコン新調のため古いソフトを買取ってもらいました


OSのwindowsXPのサポートが切れるので、今年新しくパソコンを新調しました。
どうせならばと、スペックの良いパソコンを購入したのですが、これがなかなかに大きな買い物になってしまって少し懐が寂しくなりました。

そこで考えたのは、以前使っていたパソコンを中古で売ってしまうことでした。
正直言って、家に何台もパソコンはいらないし、OSを新しいwindows8にしたことで今更古いバージョンのものは使えないと思ったからです。
ちょうどネットで出てきた買取のお店に連絡したところ、パソコンだけではなくてソフトも買い取ってもらうことができました。
PCソフトの買い取りまでやっているとは思ってもいなかったので、かなりラッキーでした。
買い取ってもらったのはXPの製品版や、ofifice2010シリーズとアンチウイルスソフトです。
どれもそれなりに良い値段になったので満足してます。
昔と違って直接ショップへ行かなくても、パソコン、そしてPCソフトの買取をネット経由で簡単にできるのは本当に嬉しいですね。

機能いっぱいで安く買えた中古のビジネスフォン

仕事をしていて電話の調子があまり良くないんですよね。
それで色々な業者を探して見ているんですけど、いっぱい出ててどれが良いか迷っちゃう感じでした。

機能がいっぱい付いているものがあって良いんですけど、予算の問題で買えないものばかり。
そこで中古のNTTビジネスフォンを購入する事になりました。

中古というと使い古されたイメージがあったんですけど、最近のものって綺麗なものが多いんですよね。

綺麗に使われていて、綺麗にメンテナンスがしてあって新品同様に見えるくらい。
特に中古のビジネスフォンは外に出して使っているわけでも、身につけて持っているわけでもないから意外と綺麗で全く問題なかったです。
ネットでとっても良さそうな会社を見付けましたよ。
https://www.renbiz.com/

予算範囲で色々な機能のものが買えるようになって感動でした。