健康診断の結果

先月健康診断を受けました。
2年半ぶりの健康診断です。
2年半前の健康診断の前は10年前でした。
10年も放っておいて、どうして急に健康診断を受ける気になったのかと言うと、なんだか健康診断を受けなければいけないような、イヤな予感ががしたからです。
その予感は的中して卵巣嚢腫が見つかり、なんと1週間入院して開腹手術に至りました。
腫瘍は幸い良性でしたので、今は元気です。
その入院騒動から2年半、またなんだかイヤな予感がし、健康診断を受けたところ、子宮頸がんでひっかかってしまいました。
軽度の病巣があるかも?とかで、精密検査を受けました。幸い大事には至りませんでしたが、私のイヤな予感はどうやら的中率が高いようです。
同時に胃の検査にもひっかかり、胃カメラ検査もしましたが、こちらも大事には至らずほっとしています。
2年半前の健康診断では、卵巣嚢腫以外はとても健康でした。
しかし今回はB判定がいくつかあり、歳をとったのだと実感しています。
いつまでも若いつもりでいてはいけないのですね。
最近太ってきたとは思っていましたが、数字で見せられるとへこみますね。
健康は大切だと思いながらも、とくに健康について考えていない生活を送ってきましたので、これからは健康を意識した生活を送りたいと思っています。
子供はまだ小学生です。
私はまだまだ元気でいなければいけません。
健康的な食事、適度な運動、規則正しい生活。
そして毎年の健康診断を欠かさないようにしようと誓った、今回の健康診断でした。
私はタバコは吸いません。
若いときは吸っていましたが、父を肺がんでなくしているので、今はきっぱりやめて15年ほどになります。
しかしお酒が大好きで、よく飲みます。
浴びるように飲むわけではないですが、結構な頻度で飲んでいるので、お酒も少し控えようかなと思っています。
もしお酒をやめられたら、ついでにダイエット効果もあるかもしれませんね。
メタボと診断される前に、少し痩せたいと思います。

可愛い歯医者の看板

歯医者さんでのちょっとほっこりした話です。
客先で仕事をしていて、会社に戻る途中に外で昼食をとっていました。
焼き魚定食で魚の骨をそのまま噛んで食べようとした時、途中で「ゴリッ」と嫌な音が・・。
口から出してみると奥歯の被せ物が取れてしまっていました。
「これってこの前治療したばっかりの歯じゃん・・」
うーん、また治療に行くのかぁと憂鬱になってお店を出ました。
このまま近くで歯医者探そうかなと会社に電話すると上司に「いいよ。今日はもう大丈夫だから」と有り難いお言葉。
明日も朝から客先なので、治療するなら今からの方が都合が良かったのもありました。
この治療をした近所の歯医者は予約制で当日は無理なので、すぐに見てもらえる歯医者をネットで探すと今いる駅の近くに1件ありました。
電話をすると「少しお待ちいただきますけど大丈夫ですよ」と今から診てもらえることに。
さっそく向かうことにしました。

駅の裏側にあるらしくわかるかなぁ?と不安でしたが路地に入ってみるとすぐに見つけられました。
というのもその歯医者、変わった歯科の看板が玄関の前に置いてあるんです。(笑)
綺麗な真っ白な歯の形をした電灯がケースの中に入っていて、夜には灯りになる看板です。
治療は被せ物を付け直すだけで終わり、最後受付の人に表の歯科の看板のことを聞いてみました。
「表の看板わかりやすくていいですね」「先生が見つけてきたんです。あれなんか可愛いですよね~」とにっこり。
可愛い看板と受付の女の子にちょっと癒やされる歯医者さんでした。
子供もあれなら歯医者に行くのも少し楽しくなるかも?

一週間に一度の電話

私は親友と毎週土曜日の夜9時から1時間ほど話をすることにしています。

それまでは私が一方的に電話をしていたのですが、友達はお母さんの世話や家事で忙しく、それほど電話に出ることができないようだったので、彼女の意見で毎週土曜日の夜9時に電話で話をすることにしました。

私は話をする内容をメモして、何を言いたいのかを伝えることにしています。

先日の土曜日に電話で話をした時には、まずは気温が上昇して暑いことが話題になりました。

友達は毎週日曜日にテニスをしているので、かなり暑そうでした。
台風も近づいていて、天気が不安定で、突然強烈な風が吹いたりして日傘が翻りそうになって、本当に困るね、という話をしました。

来週の火曜日にはその友達と会うことになっているので、一緒にランチを食べるのを楽しみにしています。
何を食べるのかそれまで考えます。

冷たいものを食べると奥歯に痛みが走るようになってきた

暑い季節が到来したので、夜のお風呂上りにはよくアイスを食べています。

カップタイプのアイスクリームならばそうでもないのですが、いわゆるバーを芯にした氷菓子がありますよね。

そういったアイスキャンディーを食べていると、ここ数日、時折奥歯にしみるような痛みが走るんです。

実は、かつてもこうした現象は起こりました。

以前、歯科で奥歯にある虫歯を治療してもらったのですが、その後、虫歯が再発してしまったのです。

治療してから2年ほどたったのちでした。

いやに歯がしみるのでおかしいなと思って、再度の歯科に足を運んで診てもらうと、見事に奥歯がまた虫歯に浸食されていたのです。

その時は、しみるとは思いつつも再発という発想がなかなか頭に浮かばず、知覚過敏なのかな…と考えつつ、しばらく放置していました。

しかし、最終的にしみるというより明らかにズキッとした痛みを伴うようになってきたので、もしやと思い、歯科を訪ねてみたら、案の定、再発していますという先生の言葉が私に投げかけられました。

なので、それ以来、歯がしみるということそのものに対し、すごく敏感になっていたのですが、どうやらまた虫歯の再々発らしきシグナルが、冷たいものを食べたその時にはっきり発されるようになってきました。

今回はもう放置しません。

早く治療に行けば、比較的短期間で虫歯を治すこともできますから、近々かかりつけの先生に歯の具合をまた診てもらうつもりでいます。

つめたくて美味しいアイスを、気兼ねなくしっかりと美味しく食べたいですしね。
http://www.sugihara-dc.jp/

朝の身支度にかかる時間

 

私は朝早くに出かけなければならない用事がある場合、いつも結構な早起きをします。

本当ならずっと寝ていたいんですよ。

でも、朝ちゃんとトイレにいって、身支度をしないと安心しないんです。
途中でお腹が痛くなったら嫌だなとか考える方なので、きちんと朝ごはん(少しですが)を取って出かけます。

一方、ギリギリまで寝ているタイプの人もいますよね。

うちの弟がそうなのですが、お前は消防士かというくらいバタバタと起きて
あっという間に出かけます。
ある意味凄く羨ましかったりします。

実は私も寝坊をした時には、彼ほどではないにしろ慌てる朝を過ごす羽目になります。
でも、やはりいつもと違うことが影響しては、案の定途中でお腹が痛くなったりしてしまうので、快適に外で過ごすためには早起きを心がけるようにしています。
もともと朝が苦手ということもあり、頭と身体を起こすのに時間がかかるのです。

一番の目覚ましは何かというと、やはり外に出ることですね。
自転車で道を通る時には運転状態ですからいやがおうにも目は覚めます。

そんなうとうと運転している人なんて見たことありませんからね。
だからその後は電車に乗っても全く眠たくなりません。
学校時代は授業中に起きている良い子でした()

 

収益土地物件の勉強するためのセミナー

投資商品には様々な商品がありますが、その1つは収益土地物件です

いわゆる利回りが期待できる土地物件を用いて、投資を行う事になる訳ですね。

ところでその商品での利益を目指すとなると、ある程度勉強は必要になってきます。

投資というのは、全く勉強をせずに利益が発生するほど簡単なものではないのですね。
少なくともリスクなどは、ある程度勉強しておく必要があるでしょう。

ではどうすれば勉強をする事ができるかと申しますと、セミナーが挙げられます。
そのような商品を提供している会社は、しばしばセミナーを実施しているのですね。

セミナーでは、非常に分かりやすく解説されます。
初心者向けのセミナーなども、非常に多くありますね。

またセミナーには、質疑応答の時間もあります。
セミナーの一番最後の段階で、講師の方と質問できる時間も設けられているのですね。
ですのでそれを受講すると、基本的には疑問点が残らないようになっている訳です。

また投資会社は、しばしば料金無料のセミナーも実施しています。
無料でとても有益な情報を聞くことができる訳ですから、それに参加するメリットは大きいと思います。
ですので収益土地で利益を目指すのであれば、セミナーで勉強をしておくと良いでしょう。

叔父さんの質問に対する答え

私の両親には、いとこがいます。
私には、叔父さんにあたります。
その人は、元教師でした。
中学校の国語の教師だったそうです。

田舎なので、そんなに荒れた生徒はいなくて、どちらかというと、平穏無事に仕事を全うできたそうです。

生徒からも慕われ、今でも年賀状のやり取りをしている教え子もいるそうです。
年賀状のやり取りをして、近況を知るのが毎年の楽しみだそうです。

あるとき、こんな話を聞きました。
国語の時間に、生徒に対して、こんな質問をしたそうです。

擬音については、先週お話しましたが、復習として、質問します。
擬音語にはどんなものがありますか?
」と、生徒に聞きました。

すると、返ってきた答えは、「そうどすえです。」だったそうです。
ぎおんごはぎおんごでも、祇園語だったのです。

これには、クラス中が大いにウケて、大笑いしたとのことです。
叔父さんも笑ってしまったと言ってました。

なんか、ほのぼのした教師生活だったのではないでしょうか。
うらやましい限りです。

親子でクレイアートを楽しむことについて

先日、同窓会に出席したとき、そこにいたクラスメイトの女性が「クレイアートにハマっている」という話をし始めました。

その女性はすでに結婚していて男の子と女の子が1人ずつおり、毎日子育てに追われているようでしたが、その中で何か子どもと一緒にできる趣味はないかと模索した結果がそれだったのです。

粘土を使って作るので子どもでも簡単に遊ぶことができますし、親子で楽しめるのが良いところです。

しかも、そうした手芸や工作をすると手が汚れてしまったり、片付けるのが大変だというイメージがありますが、クレイアートの場合はそんな風に手間がかかることはないそうです。

そうして手遊びというのは、なるべく子どもが小さいうちから取り組ませるのが良いと聞きます。

子どもはまだ何も先入観がありませんので非常に独創的なものを作りますし、
学校などで教えてもらうことのない独自の教育をすることができます。

また、親子間でコミュニケーションを取るのにも役立ちます。
黙々と作るのではなく、親子で会話しながら作るのは子どもにとっても楽しいでしょうし、親としても子どもとの仲を深めることにつながっていきます。

また、親は親で粘土を使って工作することなど子どものとき以来でしょうから、それが懐かしくて意外に心の底から楽しめたりします。

ですので、クレイアートは親子で遊ぶのにとても適していますし、もしも私に子どもができたら、そのときはやってみたいと女性の話を聞いていて思いました。

学校でもっとはっちゃけても良かったな

今になってもっとしたかったことっていうの、探すとやっぱり時間のあった学生時代にあるなぁと思います。
ぶっと積極的に男子と話しても恥ずかしくなかったとか、部活は怖がらずに運動部にアタックしていけば良かったとか。
思春期で周りの目を気にすることが多かったので、誰かと付き合っているとか目立つことは避けていました。
クラスは結構閉じられた世界ですからすぐに話がまわりますからね。
今思うとそんなこと気にせずに振舞っても良かったのにと思います。
高校はあまり学校カーストもなかったですし。
学校って、自分からアレンジしなくてもイベント事が勝手にやって来てくれますよね。
だからきっと楽しんだと思います。
体育祭、文化祭、テスト、試合、修学旅行。嫌なイベントも発生しちゃいますが、そこも含めての学生生活。
今は自分から行かないと何も発生しませんからね。

建設機械や発電機

近頃の最新式の建設機械や発電機ははかなりハイテク化が進んでいるとのことですが、その中でも注目すべきなのは、複数の関節を有するロボット型のものでしょう。

海外メーカーでは、スパイダーエクスカベーター(spider excavator )と呼ばれる、建設機械が製造されて実用化しています。
見た目は蜘蛛か高足ガニのようで、どんな険しい地形でも自力で昇り降りができます。
従来、作業のしにくい場所では、重機はクレーンで釣り上げて移動するのが一般的でした。

クレーンを使用する手間やコストを削減できるということで、海外では普及しています。
spider excavatorの動画を見ると分かりますが、4つのタイヤは完全にロボットアームになっていて、伸縮自在、関節折り曲げが自在です。
どんな角度になっても安定感は抜群で、蜘蛛のように足で歩くことが出来ます。
中央のショベルで自身の車体を完全に浮き上がらせながら、崖を降りていったりと、従来のショベルカーではできない行動をやってのけます。

搭乗型の4足歩行ロボットが、半ば実用化しているとも言えます。
ただし平地では車輪で走るほうが素早い移動が可能です。

これと同じものは日本国内ではないのか?と思って調べてみたのですが、日本国内メーカーは製造していないようです。

今後、製造に着手する可能性はあるでしょう。