油絵に再挑戦したい

 
もし家に画材道具があるなら、何か写真を見てイギリスの綺麗な風景が描きたいです。
昔油絵をしていたことがあって、やり方はあまり知らないため自己流ですが、以前にも思い出としてイギリスの景色を描いたことがあるのです。
一度良い感じにできてきたと感じたら描くのは楽しくなってくるので、そこまでもっていけたら趣味として最高だなと思います。

使っていない部屋があるのでそこを利用すれば場所は確保できますが、問題はもろもろを用意するお金ですね。
絵具はケチって描きたくはないですし、キャンバスなど必要なものはたくさんあります。
よく、芸能人でアトリエを作っている人なんかがいますが、ああいう空間があればすぐにでも取りかかれていいなと思います。

描くとしたら、建物も自然もどちらも魅力的なので、欲張りに二つともが共存するような絵を描きたいと思っています。
イギリスの一番素敵だと思うところは周りに存在する景色全般ですから。

今持っている画材道具といえば色鉛筆とムラが出るペンだけです。色鉛筆は薄く、私はもっとはっきりと色が出る方がビビットで好きなのであまり使っていません。
ペンはムラを無視すればイラストにはいいなと使いますが、高いものには手が出ませんでした。

多岐にわたる需要に対応するリースの絵画

リースの絵画のビジネスは、多岐にわたる需要に対して応じられるものとして、現在では幅広く受け入れられているのではないかと考えられています。絵画を低コストで利用したいと希望する人々が、リース形式で実際に活用できる状況を構築することにも繋がっていくとされているため、しばしば注目を集めているのではないでしょうか。
近年は絵画を様々なシーンにかざっりたいと希望する声が多く寄せられるようになり、需要が多様化してきつつあると認識されています。
そのような状況で、リースのサービスが活発に利用されていることに関しては、様々なところで関心が向けられているのではないかと思います。

こうした傾向は、全国的な規模で見受けられているとされていますが、今後も同様の状況が引き続いて見受けられていくことが予測されています。
リースの絵画のサービスの存在自体が一層よく知られるようになると見込まれていることから、様々な需要に的確に対応するサービスのひとつとして、歓迎されていくものとみられています。

現在よりも多くのところで絵画をリースする取り組みが熱心に展開されることも期待されているため、需要に対応できる状況も維持されるのではないかと思います。

原付バイクの二段階右折に疑問

原付の免許は単独の場合は実技講習と筆記試験のみ、自動車の免許を摂れば自動的に付いてくるので50cc以下cのバイクに乗るだけであれば気軽に取得できますね。
しかし簡単故か、実際に運転してみると「どう考えてもおかしいルール」に気が付くと思います。
それが「二段階右折」です。
二段階右折は以下の様なルールに則って行う必要があります。
・二段階右折の標識がある場合
・ 片側3車線以上の場合(交差点で増えた車線も含めて3車線以上)
・一方通行で3車線以上の場合
そして逆に「二段階右折禁止」の標識がある場合は普通に右折することになります。
50cc以上のバイクであれば車と同様なので問題ありませんが、50cc以下の場合に「絶
対に右折は無理」という交差点があります。
都心部を走るのであれば交通量と人の行き来が多いため、信号も多くしっかりと二段階右折も考えられています。
しかし郊外に出ると二段階右折をしないと曲がれないような道路で「二段階右折禁止」の標識が多く見られるようになるのです。
近所の幹線道路で二段階右折禁止になっている場所があるのですが、交通量も多く信号も少ないため車がビュンビュン走っています。
そんな中に30km制限の原付バイクが右折のために車線変更して入ることができるでしょうか。
どう考えても「現場を把握していない」か「事故が起こることが見えていない」としか思えないのです。
最近は自転車のルールが問題になっていますが、車やバイクの基本的な走行方法をもっと現場を見て見直しをしていただきたいです。

車の車検について私が感じていること

車を所有していれば避けては通れないのが車検です。
そして多くの方はこの車検が煩わしいと感じているかと思います。

確かに2年に1回は車検を受けないといけないのでかなり面倒です。
確かに車を購入した車のディーラーに任せてしまえば車検の時期になれば自動的に車検のお知らせが来て職場にある車を持って行ってくれるというサービスもあります。

ですが、そのサービスを利用すれば確かに自分では何もしなくても勝手にやってくれるので車検も特に面倒に感じないと思います。

ただそのサービスも実際に利用する事になればその分車検の費用が上乗せされます。
それが車のディーラーを使って車検を受ける場合のデメリットです。

それだけ余計な費用を払ってでも自分で時期が来たら車検を受けるよりはマシだと思っている人はそれでも良いかと思います。

でも、中には当然車検の費用も抑えたいと思う人もいるかと思います。
それがまさに私の事です。私は多少面倒でも車検に掛かる費用も抑えたいと思います。

ですから、私は車検を受ける時はいつも自分でどこが最安で車検を受ける事ができるか調べて持っていくようにしています。
その時に一番大切だと思ったのが、法定費用は抑えようがないのでそれ以外の料金を確実に抑える事ができる所に持っていくようにしています。

その時にどういう所に持っていくのがベストかというとそれは数十分の作業で終わる所を選ぶのが最適です。
なぜなら、そういう所に持っていけば最低限必要な点検だけ受ける事ができるので余計な事を勧められて予算オーバーになる事を防げるからです。

ですから、私は車検は数十分で終わる所に持って行くようにしてます。
今回も十分に下調べをしてから奈良市の車検屋さんに持って行きました

値段も安く抑えることができ、対応も親切でとても良かったです。

友達の家で、高校の友達が集合しました

以前から、予定していた友達の家で集まる計画。
5人の高校時代の友達で集まる予定でした。
1人は妊婦さん、1人は少し前に出産した子、あと3人はそれぞだ1人2人子どもがいます。

子どもがいるのでなかなか予定を合わせることができず、やっと決まった日だったので絶対に行きたいと思っていました。
前日、一人の友達の子どもが熱を出しましたが、当日には下がって幼稚園に行けました。

我が子も咳が出始めどうかなと思いましたが、幼稚園へ。
もう一人の子は、当日予防接種で病院へ子どもを連れて行ったところ、子どもに微熱があり、急遽会うことができなくなりました。
やっぱりみんなそろうのって難しいなと思いました。

会えることになった4人は、友達の家に集合しました。
お昼ご飯を一緒に食べることにしたので、各自ご飯を持ち寄りましたよ。
私は前日に作った角煮を持って行きました。
ささみのフライや、茶わん蒸し、ご飯に味噌汁と言った料理が並び、どれもおいしそうでした。

うちの下の子も喜んで食べていましたよ。
誰かが作ったご飯て何であんなにおいしいのでしょうね。
すっごくおいしくてたくさん食べてしまいました。

会話も弾みましたよ。
少し前に出産した子とは、初めて会えたのですが、お母さんになっていて不思議な感じがしました。
けれど、赤ちゃんに対して優しい言葉で話しかけたりしていて、お母さんだなという感じでした。
出産のときどうだったとか、今の現状などを聞いて、微笑ましく思いました。
すくすくと大きくなっていて、抱っこさせてもらいましたが、ずっしり重かったです。
とってもかわいい男の子で、まだ人見知りもしないのであまり泣くこともなくかわいかったです。

赤ちゃんを抱っこした後にすっと私の膝に我が子が座り、ちょっと嫉妬していたのかなと思いおもしろかったです。
下の子が産まれたら、そんな感じなのかな~と思いました。
あっという間に帰宅時間になってしまいましたが、楽しかったです。

四角い薄型タイプの扇風機はおすすめです

私のおすすめ家電を紹介します。
それは、「ボックスファン」「スクエアファン」タイプの四角い薄型の扇風機です。
私は二階建ての賃貸住宅に住んでいます。で、一階にはエアコンがあるのですが二階にはありません。

でも、夏場日光が直接当たって暑くなる部屋は二階なんです。
夏はそれほど気温が高くならない(気温が高い日が少ない)地域に住んでいるとはいえ、気温が高い日の2階の室温はうだるような暑さで、10分もいられないといった感じでした。
住み始めの頃は、夏になると食事も寝るのも一階で済ませていたのですが、毎年夏を過ごすたびに不便を感じるようになってきました。

2階にエアコンの導入も考えてみたのですが、大家さんに壁に穴を開ける許可を得なくてはならないし(許可が得られるかどうかも分らないし)、自分で高額のエアコンを買って工事を依頼し・・というのは考えただけで面倒くさい、と思いあきらめました。

それで「せめて夜くらいは2階で涼しく過ごすことができないだろうか」と、考えネットショップで扇風機を購入したのですがこれが大当たりでした。
形が四角くて薄型なので、窓の枠にのっかるのです。
窓の枠に乗る・・ということは、室内のこもった熱気を外に換気扇のように放出できて、外の冷たい空気を室内に取り込むことができるのです。
「外はわりとひんやりしているのに風が無いから窓を開けても室内の熱気が取れない」という時に本当に便利です。

コンパクトな割りに普通の扇風機と同じくらいパワーがあるので、外の気温が低めだとかなり涼しくなります。
薄型なので持ち運びも収納も便利で、軽くて形状が四角くて単純なのでお手入れもラクです。
値段も4千円前後からあって安く購入することができます。

欠点があるとすれば、窓の枠に置いた時にちょっと不安定になる場合があって、強い風とかカーテンがひっかかったりして倒れてしまうことと、リモコンのような便利な機能が無いことでしょうか。(窓の枠に置く時は安定しているか確認しながら置くといいです。窓の枠に板を設置してみたり安定するように工夫してみるのもいいと思います。)都会の昼間の猛暑には太刀打ちできないけど、「エアコンが苦手なので夜くらいはエアコン無しで過ごしたい」「昼間は暑いけど、夜は割りと涼しくて寒暖差が激しい地域に住んでいる。」もしくは「夏はそれほど暑くならない地域に住んでいてエアコンを導入するほどではない」という方におすすめです。

自然と人間を豊かにする無農薬栽培

無農薬米は、読んで字のごとく栽培する際に農薬を一切使用しないで作られたお米のことです。
農薬を使用しないと、雑草が生えたり虫が付いたりと大変なことがたくさんあります。
雑草は稲に必要な養分を吸ってしまうので、こまめに抜かなければなりません。
稲が小さいうちは、機械でとることもも可能ですが、成長してからは手で抜く方法が多いようです。
ぬかるんだ田んぼの中で、中腰になって雑草を抜くことを想像してみてください。
どんなに大変かわかりますよね。
害虫駆除も、カエルやクモなどの害虫を食べてくれる生き物では追い付かない場合は、害虫が嫌いな臭いを出してくれる植物の液体を散布して駆除するなど手間がかかります。

それでもカメムシが付いて、お米に黒い斑点ができることがあります。
そのお米は、取り除いて販売するので、販売できる量は格段に少なくなってしまいます。
手間がかかるのと、栽培量が少なくなるために、普通のお米よりは価格が高くなります。
約2倍くらいと思ってください。
では、なぜ手間がかかる無農薬米を作る必要があるのでしょうか。
お米を作る際に農薬を使用しないことで、虫が付きます。
その虫を食べる、生き物がまわりに増えることで生態系を整えてくれます。
生き物によって土壌が良くなることも考えられます。
無農薬で栽培することが自然を豊かにし、更には人間をも豊かにしていきます。
無農薬米は、アトピーに良いとも言われています。

アトピーの原因は、はっきりとはしていませんが農薬や添加物を摂取することと考えられています。
そのため、無農薬米を食べだしてからアトピーが良くなったという人が数多くいるのです。
価格が高くても、健康には変えられませんよね。
無農薬米なら玄米でも安心して食べられます。
無農薬玄米は、ビタミン・ミネラルが豊富に含まれていて栄養があります。
食物繊維もたっぷりで噛み応えもあるので、少量でお腹いっぱいになりダイエットにも効果があります。
女性には嬉しい食べ物なのです。

遠距離の賃貸物件を安心して探す方法について

賃貸物件を探すのって大変ですね。
いくつもの不動産を周り、下見をして、敷金などを確認して…。
自分の住居となるところですから、納得いくまで比較したいですよね。
でも、いつでも時間を掛けてお部屋探しを出来るとは限りません。
時間がない時に、遠距離で、お部屋探しをする一つのやり方を紹介したいと思います。
この場合は、例えばレオパレスのように、チェーン店のように似たパターンの建物を取り扱っていて、契約のやり方が統一されているところが安心です。(レオパレスだけをすすめるわけではありません。自分にあったところで大丈夫です。)説明の都合上、レオパレスを例として解説いたします。
まず、インターネットで、自分の住みたいエリアにどんなレオパレスの物件があるのか、調べます。(この段階では大体でよいです。)一口にレオパレスといっても、部屋の間取りや、駐車場がついているかなどは色々ちがうので、自分が選んだいくつかの物件が、どのタイプの建物なのかもメモしておきます。

自分の住みたいエリアの、地域ごとの特徴(繁華街なのか、しずかな住宅街なのか)は以前住んだ場所であれば分かりますが、見当がつかなければ、地図などである程度推測するか、次の段階で聞いてみましょう。
ある程度情報を集めたら、レオパレスセンターに向かいます。
この段階で、自分が住みたいエリアの地域ごとの特徴が分からなければ相談し、いくつかの候補物件があれば、それについての詳細情報、空室などについても確認します。

質問がたくさんある場合は、最初の候補地を決める前に、先に一度センターで色々確認し、パンフレット(契約するときの条件や契約時のステップ、物件のパターンも紹介されています)をもらうと良いでしょう。

この方法の良いところは、自分の探したい地域が遠距離で、直接下見に行けない場合でも有効だということです。
物件の間取りがどうなっているか、実際に見たい場合は、今自分が住んでいる地域の近くに同じタイプの建物があれば、見学することが可能です。
また、レオパレスの契約方法は統一されているので、物件ごとに敷金がどうとか、いちいち確認する必要がないのでトラブルを避けることが出来ます。
実際に私は、以前このやり方で東大阪で空き室物件を見つけ、快適に住むことが出来ました。

時間がない、いちいち細かな条件を比較するのがめんどう、遠距離で下見に行けないなどの場合におすすめの方法です。

久しぶりの外食はよい気分転換になります

先日、お気に入りのラーメン屋さんへラーメンを食べに行きました。
いつもは自分が作ったお弁当なので、本当に久しぶりの外食になりました。

普段は自分で食事を作っているので、自分好みの味付けになりますが、それでも飽きてしまうことがあります。
家族がお弁当を持っていくので、自宅で仕事をしている私もついでにお弁当にしています。

私は休日にまとめておかず作りをしています。
お弁当のおかずもその時に一緒に作ってしまいます。

お弁当のおかずを小分けするために、アルミパックを使っています。
アルミは防腐効果があると聞いてからは、これを使うようになりました。

それまではラップでおかずを仕切っていたこともありました。
アルミパックよりもラップの方がコストはかかりませんが、衛生面を考えると、アルミを選択してしまいます。

平日のお弁当は何も考えずに、冷凍保存してあるおかずキットをそのままお弁当箱に詰めるだけです。
いつも自然解凍なので、あとはご飯を足せば完成です。

休日は少し大変ですが、毎日のお弁当作りから解放されたことの方が、何倍も嬉しく感じています。
それに時間のない中で適当に作るおかずよりも、休日にきちんとつくったおかずキットの方が、種類が豊富で栄養バランスも整っています。

数種類のおかずを4~5個は入れているので、お昼のお弁当箱を開けると、自分としては以前よりちゃんとした食事になっていると思っています。

私は一人暮らしの時からお弁当はまとめて作って、冷凍保存していました。
それを今は応用して、夕食のおかずもまとめて休日に作るようになりました。

今までは手間のかかる野菜などがそのままになってしまい、結局腐らせてしまうこともありました。
しかし、今では休日に野菜のおかずも作るようになり、なるべく腐らせる前に使い切ってしまうように心がけています。

食材の無駄を減らすことで、その分の食費が浮きますし、他のことにそのお金を回すことができます。
徐々に慣れてきたので、さらに手際よく短時間で、作り置きおかずを作っていきたいと思っています。

親子3人で四ッ谷の消防博物館と東京おもちゃ美術館に行ってきました。

今日は主人と1歳8か月の息子と、3人で四ッ谷三丁目にある消防博物館と東京おもちゃ美術館に行ってきました。都内でも「四ッ谷」ってあんまりピンとこなくて、いままで行ったことがなかったのですが、調べてみたら狭い範囲に子連れで楽しめる施設がいろいろあって面白いエリアなんですね!
今日行った消防博物館と東京おもちゃ美術館以外にも、お店の入り口の看板に大きく「ベビーカー歓迎!」と書いてあるごはん屋さんがあったり、アンパンマンショップの中に子供が自由に遊べるコーナーがあったり、子連れに優しい配慮がされた地域だなぁと感じました。
うちの子はまだガッツリ遊べる月齢でもないのでそれぞれの施設でちょこちょこっと遊んだだけでしたが、幼稚園から小学生くらいのお子さんがたくさん遊びに来ていて、中には観光客のような欧米系の家族もいらっしゃって、みんな楽しそうに遊んでいました。消防博物館や東京おもちゃ美術館は海外の方からみても魅力的な施設なのかもしれませんね。
特に消防博物館は内容が充実していて大人でも充分楽しめる施設だと思いました。しかも入館料が無料!!

「こんなに内容が濃いのにほんとに無料でいいんですか~?!」って感じでした。消防に関する歴史や技術を楽しく学べて、なにより子供が喜ぶ消防車やその他の緊急車両などの展示がたくさんありました。中には乗車して記念撮影できる車両もあって子供たちに大人気でした。
撮影用の小物として消防士の衣装やヘルメットなども置いてありましたが、サイズ的に小学生くらいの子が着る用だったので今回はうちの子は着られませんでした。
でもとっても可愛かったのでもうちょっと大きくなったら着せてあげたいなぁと思いました。入館料無料だし、たぶんまた何回か遊びに行くと思います!
消防博物館を見た後に行った、東京おもちゃ美術館は昔小学校だった校舎を再利用していて、とっても懐かしい感じのする建物でした。階段の手すりの感じとか廊下の雰囲気とか「あぁー!この感じ!懐かしい!」と主人大興奮して写真を撮りまくりました(笑)
展示室も教室をそのまま使っている感じで、世界中から集めたいろんなおもちゃがセンス良く展示されていました。中でも、温かい雰囲気の木のおもちゃが素敵で、大人の私の方がほしくなってしまうくらい可愛くて、見ていてほっこりした気分になりました。

子どもたちがおもちゃで自由に遊べるエリアでは、うちの子も大興奮で、自分より大きいお兄ちゃん、お姉ちゃんたちに混ざって走り回って遊んでいました。
混んでいたので人をかき分けて我が子を追いかけるのでもう必死!ちょこまかちょこまか動き回って狭い隙間に入り込んだり、天井の低いところに入って行ったり、階段を上っていこうとしたり・・・思いがけず、とってもアクティブな息子のおかげで親の私も童心に返ったようにいろんなところを探検できて結構面白かったです。
室内でおもいっきり遊んだ後、外の校庭だった場所の遊具でも一通り遊んで、息子は大満足のようでした。遊びすぎて疲れたのかベビーカーに乗せて帰るころにはコロッと一瞬で寝てしまいました。
普段は保育園に預けているのでなかなか親子で遊ぶ機会がありませんが、一日中おもいっきり親子で遊ぶ休日ってなかなか良いものだなぁと思いました。