ストレスなのかなぁ、耳のつつき過ぎ。

ある日、中学生になった娘の耳をふと見ると真っ赤になっていました。驚いて、痛い?と聞いてみると、本人は全く痛みはない様子でした。しかし、あまりに赤いので、近くの堺市の耳鼻科に連れて行きました。診察の結果は、耳のつつき過ぎで傷ができ、炎症しているとのことでした。たしかに、小指をよく耳の穴に入れていたり、耳たぶを触っている姿を見かけていました。はじめは何の気なしに、お風呂上りに綿棒で耳掃除をしていたところから、だんだん指になり、傷ができていたようです。そのカサブタや皮が気になりまた取りという悪循環で、今では癖になっているようです。

通常器具を入れると痛いと人が感じる深い位置にまで、綿棒を入れているようで、耳鼻科の先生にも危険なので止めるようこまめに注意してくださいと言われました。

中学に入り、勉強や人間関係でストレスを抱えることも多いようです。耳掃除をするとスッキリするというので、特に気にしていなかったのですが、ストレスがこんなところに影響してくるとは思いませんでした。炎症をおさめる塗り薬を塗るので、耳の穴や耳たぶが触るとベタベタしています。それに触れると、あっまた触ってたと本人も気をつけているようですが、一度癖になるとなかなかとれないようで苦戦してます。耳鼻科の先生いわく、今回治ってもまたつつき過ぎれば同じようになりますといわれているので、私も気をつけて見ているようにしています。注意していると、家で触っていることは減りました。ただ学校から帰ってくると耳が赤くなっている日があります。本人が気がつかないうちに触っているのだと思います。

あまりストレスを感じるような性格の子供には思えませんでしたが、もしかしたら周りや本人が自覚している以上にストレスを感じているのかなと思うと可哀相になります。代われるものなら、代わってあげたいです。いまは、どうやったら別のことで気分転換やストレス発散できるような環境を作ってあげれるか色々試行錯誤しています。身体や行動に出る前に気がついてあげられるよう、日頃の会話を大切にしながら、元気に成長していってほしいです。

タケノコは私と主人の愛の架け橋

私が結婚してきたところはいわゆる田舎です。
もう10年以上たつので「住めば都」というとおりなかなか気に入った生活をしています。
特に、都会では経験できないことのひとつで気に入っていることは裏の竹やぶで好きなだけタケノコが掘れるという事です。
私も主人もタケノコが大好きなのです。

街にいた頃はスーパーで手に入れていましたが結構高いのですね。
新鮮でないから、しっかりあく抜きをしなければなりませんでした。
このエグさが好きと言う人もいますが、私は苦手でした。実は主人との結婚も、このタケノコが取り持ってくれたのでした。
俗に言う合コンで主人とは知り合ったのですがたまたま出たタケノコの話で盛り上がってしまい他の人は誰も交際相手が見つからない中で私と主人は合コン会場をあとにしてからも居酒屋でタケノコ談議を続けたのでした。

主人にも「こんなにタケノコが好きと言う子に会ったのは初めてだ」と言われたくらい。
でも私もそれは同じことでした。なんか爆発したみたいに話をしたのを覚えています。
そして周りからは「田舎へ嫁ぐのはやめろ」と言われながら私は主人の実家の竹やぶの魅力にひかれて結婚したのでした。

そんな事で!?という人もいるでしょうが食の相性は重要だと思います。
主人のお母さんが山菜をいっぱい採ってきて下さるので山菜の料理法も教えてもらいました。
わらびやぜんまいのアクの取り方に炊き方、味付け色々・・
主人の好きな山菜は私も大好きになりました。
そして結婚してきてわかりました。
「私は山のものが好きなんだ」という事が。

タケノコの季節になると、主人について行ってタケノコを掘ります。
なるべく地上に出ていないタケノコが良いのです。
スーパーではそんな柔らかいタケノコはまず出ていません。
地中のタケノコはお刺身で食べられるほど柔らかくておいしいのです!
そして新鮮なタケノコはえぐみが少なくて、アク取りもあまりいらないのです。
大きいお鍋いっぱいにタケノコを茹でて今日はお吸い物、明日は若竹煮(わかめと炊きます)その次はタケノコの天ぷら・・
なんて夢のようなメニューが毎日食卓に登るのでしょう。

たとえ田舎でも今ではネット環境があれば生活に不自由は感じません。
しかしネットではタケノコ堀りも山菜採りも体験できませんからね。
その上タケノコはお通じにとても効きます。
友達に会うと「田舎のお嫁さんは大変でしょ」と言われるけど私の顔はいつもにこにこです。
だってタケノコの採れる主人の家は私にとって最高なんですから。

ついに子供部屋にエアコンがついた!!

家を新築し、予算がなくて後回しになっていた子供部屋のエアコン。子供が成長し、自分お部屋でお勉強をするようになり、ついに購入することに。家電量販店に行くと、空気清浄機付きやら自動洗浄機付きやら、余分な機能が付いているうえに新商品ばかりでとにかく高い。

また、店員さんの押し売りトークも私は苦手。聞きたいことだけを、聞き出し店を出た。そこで家に戻り、同じものをネットで検索するとそれなりに安いけど、取り付け費を考えるとやっぱり高い。でもネットで調べているうちに激安のエアコンを発見。だいぶ古い型なのかと思ったら、業者用?と呼ばれるものらしい。普通のものよりもシンプルさはかけるが、デザイン的にも機能的にも特に問題はないみたいなので、このエアコンを購入することにしました。

同じサイズのもので三万円近く安く購入することができました。ネット購入で取り付けをしてもらえず、取り付けはメーカーさんに直接発注。うちの取り付けは二階のため普通の取り付け費よりも高かった。二階からまっすぐ配管をおろしてもらい、さらにカバーをつけてもらった。家電量販店で聞いた取り付けの費用は、一階の工事で4.1KW~カバー付きで20,480円。二階から一階までおろすと28,880円。でもうちは直接発注したからか25,000円しなかったです。

取り付けには二人で来てくれて、一時間もかからず終了。取り付ける場所なども相談に乗ってくれて、心強かった。取り付けに来てくれた人曰く、シーズン中の取り付けは混雑しているので、順番に取り付けていると、かなりの期間待たされるのだとか。さらに人手不足で不慣れな技術員が来ることもあるので、エアコンの購入は春・秋が良いとのこと。また、配管を隠すように壁の中を通して設置する方法もあるらしいけど、それもまた高額らしい。取り付け後にはきれいに掃除機までかけて行ってくれて、何から何まで満足な私。なんだか得した気分で「お茶どうぞ。」なんてペットボトルを渡してみた。そんなことだけで、私も取り付けに来てくれた人たちも気持ちよくなるよね。なにより安くエアコンが設置できてよかった。

http://eakonn.net/

美味しくてやさしいごはんを食べました。

最近油物ばかり食べていておなかの調子もあんまり・・・なので野菜などたくさんとれる献立にしてみました。
大根にんじんごぼうなど根菜たっぷり豚汁に菜の花のおひたし、なすとしいたけの煮物とキャベツと生わかめのナムル。

根菜には身体を温める効果があるのでたくさんいれてみました。
最近はぽかぽか陽気が多いですが、まだまだ寒いですし、風邪にも注意が必要ですからね。
豚肉はさっと湯通しすると余計な脂が落ちてヘルシーですし、臭みもとれますよ。
一口すすると野菜のおだしとお肉があうことあうこと・・・ごはんがすすんでしまいます。

菜の花・・・大好きです。春を感じますし、あの苦味がいいですよね^^いきつけのお寿司屋さんの菜の花の軍艦が大好きなんです。そろそろ出てるかな?食べに行きたいです。
おひたしですが、今回はかつおぶしとポン酢でさっぱりといただいてみました。おなかに優しくということで。
ですが定番のからしあえもいいですよね。あのつんとする感じ…旬ですね。
想像したら昨日食べたばかりなのに、また食べたくなってきました、、、次はからしあえにしますね。

最近野菜の価格は高めですが、それに比べてきのこが安くて重宝しています。
特にしいたけが好きなので大きくて立派なものがあるともうわくわくしてしまいます。しいたけステーキなんて素敵ですよね。
しかし今日はやさしいご飯、油を使わずに煮物でいただきます。
しいたけは丸のまま、かさに十字に切れ込みを入れて煮てみました。
軸の部分はどうしていますか?まさか捨ててはいませんか?
だとしたらもったいないです!一番しいたけの旨みが詰まっていて美味しい部分ですよ!噛むほどにしいたけ・・・美味しいです。
今回は豚汁のほうに入れてみました。しいたけのおだしが出て美味しいですよ。
話がそれてしまいました^^煮物ですが、一口食べると染みたおだしとしいたけの旨みがじゅわっと口いっぱいに広がり・・・美味しい。
なすもおだしをたくさん含むように皮目に包丁でこまかく切れ込みをいれて煮たので、これまたじゅわっと美味しかったです。
やさしい味付けにしたので、素材の味が生きててほっとするお味でした。

美味しそうな生わかめを買っていたのでさて何を作りましょう。
お味噌汁、でも今日は豚汁なのでお野菜とあわせてもう一品。
キャベツは親戚の方が畑で作っていてよくいただくのですが(ありがとうございます!)、とても甘くてやわらかくて美味しいんです!
なので青虫に要注意・・・ですが虫が食べてると安心なお野菜ですよね、よく洗っていただきましょう。
太めに千切りしてしんなりするまでレンジでチン、わかめとあわせて味付けすればさっと一品できました。

・・・すごく美味しかったです。
料理中も楽しくてなんだか心もリフレッシュできました。
明日から元気に過ごせそうです。

 

初めての引っ越しは冬の寒さが身に染みました

結婚に伴い大阪府に引っ越しをすることになりましたが、旦那さまが忙しくてほとんど私が手続きすることになりました。

賃貸で家を決めるところまでは二人で進めていたのですが、そこから先は私に一任された状態です。私は社会人になってもずっと実家暮らしで、今の旦那さまとお付き合いしている時に彼の家に住みつくような形で同棲をしていました。元々住んでいる家に徐々に荷物を運びいれたような状態でしたので、本格的な引っ越しは初めてでした。

同棲していたので彼の荷物は把握しておりましたが、私の荷物はまだ実家にもあるような状態でした。同棲していた家は駅のそばだったのですが、新居では日々の買い物をするのに自転車が必要で実家に置きっぱなしだったものを取りに行くことにしました。

本番の引っ越し日の前の週の週末に、自転車が乗せれるサイズのレンタカーを借りて、その他のものも引き取ってきました。本番の引っ越し当日は旦那さまも仕事は休みを取ってはくれたのですが、前日が夜勤でしたので昼すぎには体力的に限界が来ていました。

初めての引っ越しながら、色々調べてあったので割と順調に進んでいましたから疲れ切っていた彼に休んで欲しくて車で寝ててもらうことにしました。同棲していた家も賃貸でしたので、明け渡すために掃除をしなければならなくてそれがたいへんでした。事前準備としてなるべく掃除していたつもりだったのですが、いざ荷物を全部外に出してがらんとした部屋を見渡すといろいろ汚れていたことがよくわかりました。物が無い分掃除はしやすいのですが、ここで時間配分が狂ってしまいました。

本番の引っ越し日の次の日はもう二人とも仕事に出なければならなかったので、夜までに水回りと寝室はどうにか暮らしはじめられる様に整える必要がありました。休息をとった旦那さまも戻り、電気のセッティングなどをお願いしました。本当に最低限のことだけはなんとか整えたいと頑張りました。食事は疲れてもいましたので、外で食べました。食事も済ませ、部屋には明かりが灯り、寝床と明日の用意までは無事に間に合うことが出来ました。

普段どちらかというとおっとりしたタイプの私が、はじめての引っ越しをやり切ったことで旦那さまにも感謝され二人の絆も深まったような気さえしました。しかし、問題はお風呂でした。新居はオール電化で、お風呂のお湯もガスではなく電気で沸かすのですが、そのためには一旦電気会社に連絡を入れる必要があったらしいのです。

部屋のあかりは灯っていますので、電気自体が使えることは確かなのですがお湯はまた別だったらしいのです。これには疲れ切った二人ともがっかり。その連絡が必要な旨の通知書みたいなものは確かに玄関のドアノブのところに掛かっていました。しかしながら、遅くとも前日までの連絡が必要ということだったので引っ越し当日の作業前に気づいたとしても間に合いません。もちろん部屋を紹介してくれた不動産会社は、引っ越しの日にちを知っています。私が無知なのか、情報開示が不足だったのかわかりませんが、その日はお風呂の準備を持って前の家に戻らねばならず夜中の往復に身も心も疲れ果てました。引っ越しは新生活にわくわくもしますがとても疲れます。今は気に入って住んでいるので、出来るだけここに留まりたいなと考えています。

祖母のためにワイヤレスインターホンの設置

祖母が腰を骨折したため、部屋でベットで寝ていることが多くなりました。
我が家は祖父と祖母は1階で生活し、私と母と弟は2階で生活しています。
80歳ちかい祖父母が1階から階段で上まで連絡するのが大変で、2階に電話をするもの面倒だというので、近所の電気屋に相談したらワイヤレスインターホンを取り付けたら解決するとのことなので本日、取り付けてもらった。
費用は機器と設置料込で35000円。
痛い出費だが、家族のためだしね。
1階と2階の子機と玄関の親機でインターフォンの機器が鳴り会話ができるかそれぞれテスト。
それぞれの場所からでインターフォンの音や機器の点灯する色が違うようになってる。玄関からのインターホンからの合図は機器の色が緑に点灯し音はピンポン×2回、1階からの合図は機器の色が青く点灯し音はチャチャララ×2回。
玄関、1階、2階とこれでインターホンで会話が可能。
ちょうど玄関のインターホンが故障していたしよかったな。
弟がよくインターネット通販でよく買い物をしているのだが、宅配業者が荷物を自宅に持って来てくれる際、インターフォンを押しても故障しているのを気づかないでいつも不在だと思われたことがあるのでね。
インターフォンが故障中、荷物が届いたら自宅に電話してくれといつもお願いしていたのですが、これも不要になり便利になるわ。
高齢社会になりつつある日本には私の家族のように、手足の不住な老人と一緒に生活する際、便利な機器があると助かりますね。それにしても介護って大変だと思うこの頃です。

安心してペットを乗せられるペットタクシー

昔に比べると、最近は家族の一員としてペットを飼っている家が多くなっていると思います。
大切な家族であるペットは普段の生活を共に送るだけでなく、病気や怪我の時も家族と同じように病院に連れて行き、大切に看病をしてあげるべき存在なのです。
大切なペットが病気になったり怪我をした時は、きちんと動物病院で診てもらって適切な処置をしないといけません。
そうは言っても徒歩圏内に動物病院があるとは限らないので、ペットを車に乗せて病院まで連れて行くケースも多いのではないでしょうか。
自動車の運転免許と自家用車を所持している方なら、自分で車を運転していち早く動物病院にペットを連れて行ってあげることができます。
しかし免許や車がない方は、タクシーを利用してペットを病院に連れて行かなくてはなりません。
ところが、一般的なタクシーではペットの同乗が禁止されている場合もあるので、大切なペットを病院まで連れて行けない可能性もあるのです。
近年では、一般のタクシーが利用できないペットの為の、ペットタクシーというサービスも増えているそうです。
ペットタクシーはペットが主体となって利用することが出来るタクシーなので、ペットの乗車を断られることはありません。
ペットタクシーならペットの乗車用に車内が整えられているので、急いでペットを動物病院に連れて行きたい場合などでも安心して利用することが出来そうです。

ドールハウスのミニチュア家具って簡単に手に入る

ドールハウスって、夢がありますよね。
お気に入りの小さなミニチュア家具を集めて棚の上に飾っておくだけで、そこがもう小さな箱庭のようになって眺めているだけで嬉しくなってしまうんです。
ミニチュア家具は、昔はそうでもなかったのですが、今は簡単に手に入るようになりました。
ネット通販でもすぐにほしいものが見つかるし、なんといっても100円ショップも侮れなかったりします。
置物、飾りなどのコーナーに行くと、小さなベンチやスコップなんかが置いてあって、それがドールハウスにぴったりなサイズなんです。
本格的にドールハウスを楽しむ人としては、壁掛けを作る人もいますよね。
ただ、その時に枠となる箱を用意する場合は、素麺やお菓子の空き箱で木製のものがあればそれを使うことができます。
だから、私もそういった木製の箱があればなにか作りたいな、と思っていくつもとっておいているんです。
ただ、私の場合配置してひとつの部屋を作るのがプレッシャーで、ついつい並べるとしても棚の上が限界なんですが…。
ああでもない、こうでもないと配置をかえて毎日楽しんでいるんです。
だから、木箱に飾るのはまだまだ先かな、と思っています。
それにしても、小さなドールの世界ってものすごい癒しの空間ですね。

オフィス用品の発注

会社で事務を担当しているときには、よくオフィス用品の在庫の管理や発注をしていました。
会社によってなくなるのが早い備品とか割と決まってくるので、なくなりそうなものを早め早めに頼むようにしていました。在庫が切れて特に困るのがプリンターやコピー機のインクですかね。
あとコピー用紙ですね。
扱っているオフィス用品の幅やジャンルが広くて、なにを頼んでもわりとすぐに配送してくれる発注先はありがたいですよね。
発注先が固定して決まっていたら、まとめて発注できますから。
いまひとつ効率のよくない会社だと、備品によって発注先が細々と別れていて、納品もバラバラなので頼むタイミングが面倒に感じたことはあります。
けちくさい会社の場合はオフィス用品で欲しいものを上に打診しても、「買っていい」っていってもらえなくて、あきらめているケースがありましたね。
無駄な経費を抑えたい気持ちもわかりますが、本当に仕事に必要なものの場合は現場が困っていたのを覚えています。
たくさん頼んだらポイントがついて、ポイントの点数によってお菓子や飲み物がもらえるキャンペーンをしている発注先があって、あれは嬉しいキャンペーンでした。ちょっとしたおまけでしょうね。

キャンピングカーについて

キャンピングカーといえば、車で旅行にでかけ、車中泊もできる自動車です。
昔ながらの自動車から、軽自動車をベースにしたものなど、色々なタイプの自動車が出回っており、値段も様々です。
こういった自動車を、自分も一度は所有してみたいと思っています。
やはり、旅行に行っても、ホテル代などがかからなくて済むというのは大きなメリットだと思います。
こういった車であれば、うまくやれば日本一周などもできてしまうのではないかと思います。
今のところ、自分にはそういった時間が取れないため、無理なのですが、いつか時間が取れればそういったこともやってみたいと思っています。
キャンピングカーには、シャワーや台所などがついているものもあります。
そういった本格的なものになると、いろいろと維持するのも大変なようなので、自分は寝られるだけの設備があればいいと思っています。
キャンピングカーは、やはり、アメリカが本場であり、アメリカ製のものには本格的な装備がととのったものが多いのではないかと思います。
最近は、キャンプできる施設も全国にたくさん出来ているため、こういった車で全国のキャンプ場を回るというのも、とても楽しいのではないかと思います。