トヨタのカローラについて

トヨタのカローラは、トヨタが発売している自動車です。
この自動車は、昭和40年代から発売されており、今でも名前が残っている数少ない車です。
もう50年近く発売されているということになります。
トヨタの誇るベーシックカーとして、今でも一定の需要を確保しています。
この車は、価格は安いランクに入る車ですが、時代とともに変化しています。
特に2000年代以降は、内装などが少しグレードアップされてきたと思います。
車の基本的な走りはしっかりしていて、ファミリーカーとしてつかうにも十分なスペックを持っていると思います。
また、燃費もなかなかよく、とくにハイブリッドモデルは、カタログ値でリッター30キロを超える燃費になっています。
ベーシックカーとしての走りもしっかりしていて、特に最近のモデルは、ボディ剛性がかなり向上しているのではないかと思います。
また、静粛性もかなり増していると思います。
時代の進化とともに、中身も大きく変わってきている車です。
この車は、海外でも販売されており、世界的な知名度を持つ車種といえるのではないでしょうか。
これからも、カローラは、日本を代表する車種として、進化を遂げていってほしいと思います。

MR2について

MR2は、トヨタはかつて発売していたスポーツタイプの自動車です。
2人乗りの自動車で、ミッドシップという、エンジンが座席の真後ろにあるレイアウトになっています。これにより、自動車としての重量バランスがすぐれ、走行性能の向上に大きく貢献しています。
初代、2代目と作られましたが、自分は2代目のデザインが好きです。
スポーツカーでも、ほとんどの自動車はエンジンが前置きになっており、ミッドシップというとMR2NSXぐらいしかないのかもしれません。
MR2はトランスミッションに、オートマとマニュアルの両方のタイプが存在しており、マニュアルが運転できない人でも乗りこなすことができます。
最近はトヨタでは86というスポーツカーが出ていますが、サイズ的にはこの車に近いのかもしれません。
現代の車は安全基準が厳しくなっており、どうしても車重が重くなってしまっているのですが、この時代の車は、車重が軽く、軽快な走りがでいた車が多かったと思います。
スポーツカーには2種類あり、軽量で軽快な走りをする車と、4WDに強力なターボエンジンを積んでパワーで押し切る車です。MR2は前者に入ると思います。
後者の代表は
GT-Rやランエボといったtころでしょうか。

誰も傷つけない自動車に速く普及してほしい

日本では高齢化社会がますます進んでいます。
それもあってか、お年寄りが自動車に乗っていて事故を起こすニュースが連日のように報道されています。
地方などに住んでいると自動車がなければ生活できないですから、年をとったからといって乗らないわけにはいかないんですよね。
そのようなお年寄りのために精度の高い人を傷つけない自動車というのを早く手頃な値段で開発してほしいと願っています。
ヒューマンエラーはどうしても避けられないものです。
ですから、それが起こってしまうことを想定した機能というのは大事なんです。
エアバックシステムのように自分を守るだけではなく、事故を起こした際に相手を守るシステムというのがもっともっと開発されてよいんですよね。
いま現在でも確かにそういったものが出てきているようなのですが、まだまだ数は少ないでしょう。
搭載されている車はかなり限られています。
ごく一部の高級車だけというわけではなく、市場に出回っている車すべてにそういう機能がつく時代に早くならないでしょうか。
自分の身も守れて相手も守れる。誰も傷つけない。
これが重要なことです。本当にこれからどんどん人を傷つけない車というのが出てきてほしいですね。
http://www.sankeinet.co.jp/insurance/index.html

SOHOな毎日

私はSOHOとして毎日家でお仕事をしています。
データ入力、画像作成、簡単なHP作成、HPからの企業リスト作成、ライターなどです。
今はライターの仕事がおもしろくてライターの仕事を見つけてはやっています。
でも最近文字数が多い仕事が多くなってきたのです。
前は1記事800文字ぐらいのものがけっこうあったのに1記事1000文字以上~3000文字のものまであって1記事1000文字ぐらいなら書けますが、1記事3000文字のものは記事の内容によります。
詳細はご提案後と言われるとつい提案前に聞きたいとmailを送ってしまうのです。
できるかどうかそれによって見定めています。
仕事のない日はテレビを見ながらお菓子を食べて楽しんでいます。
主婦なので買い物やショッピングにも行きます。
天気のいい日は外にでたいなと思いますが、仕事がたてこんでいるとそうもいきません。
リビングの窓をあけてベランダへ出て外を眺めるのが私の楽しみです。
うちのリビングの前は道路に面していてバスが10分間隔で走るので楽しいです。
絵を描くのが好きでお休みの日は絵を描いていることもあります。
風景画が主に好きでいろいろな所へ行ってきてはデジカメで写真をとりパソコン水彩画にしています。
もうすぐ年があけますね。来年の干支を描かなければなりません。
それもまたたのしみなんですよね。

パソコンを活用して在宅で仕事をする事について

私はいつも在宅でパソコンを活用しながらお仕事しているのですが、通勤しなくて良い反面、たまにとても困る事があります。
それは急にパソコンが重たくなって、なかなか作動しなくなる事です。
そのために仕方なく原稿用紙に下書きして仕事しているのですが、大変非効率的です。
もっと稼がなくちゃと思っていてもパソコンが重たくなって作動しないとなると、仕事の効率がどんどん落ちてしまいます。
他にもパソコンの知識が乏しいので、そのために簡単な画像を活用する仕事もこなしていく事が出来ません。
パソコンって大変便利な物だけど、こんな風に時としてトラブルに見舞われてしまうと急に不便な物になってしまうだなあと思いました。
もしかするとパソコンを迅速に作動させるためには、何か処理する必要があるのかもしれませんが、そういった知識もないから悲しいです。
今度パソコンに詳しい人に、その処理方法について尋ねてみたいと思います。
でも、またパソコンが復帰したら、今まで以上にフレキシブルに仕事に励んでいきたいです。
パソコンのおかげで、毎日通勤しなくても仕事が出来る幸せを失いたくないなと思いました。
これからの時代はソーホーやフリーランス、ノマドの時代になると思うので、今みたいな在宅ワークのライフスタイルにどんどん慣れていきたいなと思いました。

灯油ストーブの思い出

段々寒くなってきたので、そろそろストーブを出そうと思っています。
ちなみに、最近うちでは電気ストーブを使っています。
少し前までは灯油ストーブを使っていましたが、わざわざ灯油を買って入れるのが面倒なので処分してしまいました。
それでも未だに灯油ストーブを使っている人もいるようで、街には冬になると灯油売りの車がやって来ます。
灯油売りの車が流す音楽はなんだかノスタルジックで、あれを聞くと子供時代に返った気分になります。
灯油ストーブ特有のにおいと、ストーブの上でお餅を焼いたことなんかをふと思い出してしまうのです。
お餅、こんがり焼けて美味しかったんです。
そういえば、小・中学校の暖房も石油ストーブでした。休み時間になるとストーブの周りに友達と集まり、手やお尻を温めたものです笑。
ストーブに近い席だと暖かすぎて頭がボーッとしてしまい、授業が頭に入りませんでしたっけ。
また、ストーブの上にはヤカンをのせるのが決まりでした。
ヤカンに水を入れるのも日直の仕事の一つでした。
このように、灯油ストーブにまつわる思い出は意外とたくさんあります。
電気ストーブも悪くないですが、残念ながらお餅を焼くことはできませんし、ヤカンを乗っけることもできません。
においもないから、においを嗅いでふと記憶がよみがえる「プルースト効果」も期待できません笑。
ちょっと寂しい気もしますが、だからといって再び灯油ストーブに戻すのも面倒です。
なんだかんだ言って、やっぱり便利さには敵いませんね。

ホームページ作成に便利なワードプレス

ホームページ作成と検索して出てくることが多いのがワードプレスというCMSの記事です。
CMSというのはコンテンツ・マネジメント・システムの略です。
記事などのコンテンツ部分を簡単に自分で管理したり更新できるようにするシステムのことを言います。
無料のブログシステムを借りて使ったことがある人は多いと思いますが、ああいったものをイメージすると良いでしょう。
ブログを投稿するような形で様々なコンテンツを新規投稿したり編集できたりします。
日本で一番人気があるCMSがワードプレスです
インターネット上には様々な記事が溢れていますので初心者にも優しいCMSとして知られています。ホームページ作成をしていない人でももしかしたら知っているCMSかもしれません。
アフィリエイトをやっている人がSEOに強いという理由から使っていたり、それ向けの記事を書いていたりするからです。
ちょこっとアフィリエイトに関して調べていくとそのうちワードプレスに関しての記事も見つけることができます。
そういう人たちは、最初は借り物の無料ブログを使っておいて、そのうちホームページ作成をするためにワードプレスを使ったりするようになるようです。ワードプレスはプラグインの数も豊富です。
自分でゼロから機能を作らなくてもだいたいのことはインターネットでダウンロードできるプラグインで対処できてしまったりします。
とはいえ中には問題のあるプラグインもありますので、気をつけて使わなければならない部分はあります。
色々とできて便利ですので、ぜひホームページ作成する際には一度ワードプレスを使ってみてください。

実家に帰った時に。

実家のお父さんは、頑固者です。
これだと決めたら、徹底的にやり抜き、融通がききません。
私も少し、そういう性格を受け継いでいるのか、食べたいものがあったら、なんとかして食べようとします。
例えば韓流スターが好きになれば、ポスターや、ファイルケースなど、いろいろ買ってしまいます。
最近は韓流の2PMが好きです。
みんな、肌がきれいだし、なんせ背が高い。
すらっとして、いかにもスターっていう感じのグループです。
この前、実家に帰った時に、お父さんに、2PMって知ってるか聞いてみました。
すると、知ってるといいます。
おお、田舎のおやじでも、2PMは知ってるんだーと、感心しました。
そして影響力が強いから、気をつけなさい、と言われました。
確かに、日本では、まだ人気のグループであり、音楽シーンにも、多大な影響力を持っています。
こっちには来なきゃいいのにな、とお父さんはいいます。
なぜ?
来てほしいと思ってるのに、嫌いなのかな?と聞いてみました。
すると、あんなもん好きなものいないだろと。
大陸から飛んでくる粉塵が好きなものなどいないに決まってると。
ははーん。
お父さんは、大きな勘違いをしていたようでした。
PMと、PM2.5と間違えていたようです。
ようやく、話がしっくりくるようになったので、良かったです。

導入事例の増加する遮熱塗料

遮熱塗料が塗装用の材料として選択される事例は、各地で増加の傾向にあるのではないかとみられています。
全国の広域でこうした状況が見受けられるようになりつつあり、関心が遮熱用の塗料に注がれてきていると言えるのではないでしょうか。
遮熱に関する重要性は多くの地域で提唱されるようになってきていると考えられていることから、普遍的に塗料として選択されるようになっているものと認識されています。
遮熱作用を有する塗料に関しては、多くの人たちによって知られるようになってきており、その傾向も導入される場所が増加することに関与しているのではないかとみられています。
様々なタイプの塗料が存在する中でも、高い割合で遮熱塗料が選択され、建物の高温を防止することに貢献してきているのではないでしょうか。
多くの業界や分野においても、このような特性を持つ塗料に対する注目の度合いは高くなってきつつあるとみられていることから、継続的にこの塗料が導入されていく状況が維持されていくものと推測されています。
今後もより多くの場所において、遮熱塗料が普遍的に導入され、実際の外壁塗装に用いられていくのではないかと考えられています。
そのため、遮熱作用に関しての知識がより深められる可能性も高まり、実用化されるケースが増加することに寄与していくのではないかと推測されています。
様々な方面で遮熱の作用がある塗料に対する興味が示されるようにもなってきているとされていることから、この傾向が更に強くなるのではないかと見込まれています。
高い頻度でこのような特徴の塗料が利用されるようになり、快適に過ごすことのできる建物が増えることにも繋がっていくのではないかとみられています。

秋は、お鍋もおいしい季節です。

 

食欲の秋です。
爽やかなお天気の中で、お買いものに行けば、店頭には秋の味覚も出揃い、あれもこれもとつい手を出したくなります。
キノコシチューもいいな、なんといっても秋刀魚かな、寄せ鍋もいいな。
朝はパン食なんですけど、夕食は和食が中心です。
昨夜は、ちょっと贅沢に鯛のお刺身とアラを鍋にしてみました。
アラはよく鱗を落として、水洗いして、白出汁ベースにしてみました。
白菜を細く切るのが私流です。
その方が出汁を吸って、箸でつかみやすいし、食べやすいんです。
お豆腐はいつもこだわります。
少し高めでも密度の高そうなお豆腐を選びます。
木綿よりもきぬごしの重たいお豆腐があればいいのですが、一般のスーパーでは手に入りませんので、お鍋の日には、商店街のお豆腐屋さんで購入します。
お鍋のあとのぞうすいが楽しみです。
出汁にご飯を入れてほぐし、しっかり火が通ったら、出来上がり1分ほど前に、賽の目に切ったお餅、お醤油を少々、そしてイタリアの岩塩で味を決めて、火を切った後に、溶き卵を入れてからいただきます。
次は何のお鍋にしようかな。
↓ このお豆腐好きです(#^.^#)