安心してペットを乗せられるペットタクシー

昔に比べると、最近は家族の一員としてペットを飼っている家が多くなっていると思います。
大切な家族であるペットは普段の生活を共に送るだけでなく、病気や怪我の時も家族と同じように病院に連れて行き、大切に看病をしてあげるべき存在なのです。
大切なペットが病気になったり怪我をした時は、きちんと動物病院で診てもらって適切な処置をしないといけません。
そうは言っても徒歩圏内に動物病院があるとは限らないので、ペットを車に乗せて病院まで連れて行くケースも多いのではないでしょうか。
自動車の運転免許と自家用車を所持している方なら、自分で車を運転していち早く動物病院にペットを連れて行ってあげることができます。
しかし免許や車がない方は、タクシーを利用してペットを病院に連れて行かなくてはなりません。
ところが、一般的なタクシーではペットの同乗が禁止されている場合もあるので、大切なペットを病院まで連れて行けない可能性もあるのです。
近年では、一般のタクシーが利用できないペットの為の、ペットタクシーというサービスも増えているそうです。
ペットタクシーはペットが主体となって利用することが出来るタクシーなので、ペットの乗車を断られることはありません。
ペットタクシーならペットの乗車用に車内が整えられているので、急いでペットを動物病院に連れて行きたい場合などでも安心して利用することが出来そうです。

ドールハウスのミニチュア家具って簡単に手に入る

ドールハウスって、夢がありますよね。
お気に入りの小さなミニチュア家具を集めて棚の上に飾っておくだけで、そこがもう小さな箱庭のようになって眺めているだけで嬉しくなってしまうんです。
ミニチュア家具は、昔はそうでもなかったのですが、今は簡単に手に入るようになりました。
ネット通販でもすぐにほしいものが見つかるし、なんといっても100円ショップも侮れなかったりします。
置物、飾りなどのコーナーに行くと、小さなベンチやスコップなんかが置いてあって、それがドールハウスにぴったりなサイズなんです。
本格的にドールハウスを楽しむ人としては、壁掛けを作る人もいますよね。
ただ、その時に枠となる箱を用意する場合は、素麺やお菓子の空き箱で木製のものがあればそれを使うことができます。
だから、私もそういった木製の箱があればなにか作りたいな、と思っていくつもとっておいているんです。
ただ、私の場合配置してひとつの部屋を作るのがプレッシャーで、ついつい並べるとしても棚の上が限界なんですが…。
ああでもない、こうでもないと配置をかえて毎日楽しんでいるんです。
だから、木箱に飾るのはまだまだ先かな、と思っています。
それにしても、小さなドールの世界ってものすごい癒しの空間ですね。

オフィス用品の発注

会社で事務を担当しているときには、よくオフィス用品の在庫の管理や発注をしていました。
会社によってなくなるのが早い備品とか割と決まってくるので、なくなりそうなものを早め早めに頼むようにしていました。在庫が切れて特に困るのがプリンターやコピー機のインクですかね。
あとコピー用紙ですね。
扱っているオフィス用品の幅やジャンルが広くて、なにを頼んでもわりとすぐに配送してくれる発注先はありがたいですよね。
発注先が固定して決まっていたら、まとめて発注できますから。
いまひとつ効率のよくない会社だと、備品によって発注先が細々と別れていて、納品もバラバラなので頼むタイミングが面倒に感じたことはあります。
けちくさい会社の場合はオフィス用品で欲しいものを上に打診しても、「買っていい」っていってもらえなくて、あきらめているケースがありましたね。
無駄な経費を抑えたい気持ちもわかりますが、本当に仕事に必要なものの場合は現場が困っていたのを覚えています。
たくさん頼んだらポイントがついて、ポイントの点数によってお菓子や飲み物がもらえるキャンペーンをしている発注先があって、あれは嬉しいキャンペーンでした。ちょっとしたおまけでしょうね。

キャンピングカーについて

キャンピングカーといえば、車で旅行にでかけ、車中泊もできる自動車です。
昔ながらの自動車から、軽自動車をベースにしたものなど、色々なタイプの自動車が出回っており、値段も様々です。
こういった自動車を、自分も一度は所有してみたいと思っています。
やはり、旅行に行っても、ホテル代などがかからなくて済むというのは大きなメリットだと思います。
こういった車であれば、うまくやれば日本一周などもできてしまうのではないかと思います。
今のところ、自分にはそういった時間が取れないため、無理なのですが、いつか時間が取れればそういったこともやってみたいと思っています。
キャンピングカーには、シャワーや台所などがついているものもあります。
そういった本格的なものになると、いろいろと維持するのも大変なようなので、自分は寝られるだけの設備があればいいと思っています。
キャンピングカーは、やはり、アメリカが本場であり、アメリカ製のものには本格的な装備がととのったものが多いのではないかと思います。
最近は、キャンプできる施設も全国にたくさん出来ているため、こういった車で全国のキャンプ場を回るというのも、とても楽しいのではないかと思います。

トヨタのカローラについて

トヨタのカローラは、トヨタが発売している自動車です。
この自動車は、昭和40年代から発売されており、今でも名前が残っている数少ない車です。
もう50年近く発売されているということになります。
トヨタの誇るベーシックカーとして、今でも一定の需要を確保しています。
この車は、価格は安いランクに入る車ですが、時代とともに変化しています。
特に2000年代以降は、内装などが少しグレードアップされてきたと思います。
車の基本的な走りはしっかりしていて、ファミリーカーとしてつかうにも十分なスペックを持っていると思います。
また、燃費もなかなかよく、とくにハイブリッドモデルは、カタログ値でリッター30キロを超える燃費になっています。
ベーシックカーとしての走りもしっかりしていて、特に最近のモデルは、ボディ剛性がかなり向上しているのではないかと思います。
また、静粛性もかなり増していると思います。
時代の進化とともに、中身も大きく変わってきている車です。
この車は、海外でも販売されており、世界的な知名度を持つ車種といえるのではないでしょうか。
これからも、カローラは、日本を代表する車種として、進化を遂げていってほしいと思います。

MR2について

MR2は、トヨタはかつて発売していたスポーツタイプの自動車です。
2人乗りの自動車で、ミッドシップという、エンジンが座席の真後ろにあるレイアウトになっています。これにより、自動車としての重量バランスがすぐれ、走行性能の向上に大きく貢献しています。
初代、2代目と作られましたが、自分は2代目のデザインが好きです。
スポーツカーでも、ほとんどの自動車はエンジンが前置きになっており、ミッドシップというとMR2NSXぐらいしかないのかもしれません。
MR2はトランスミッションに、オートマとマニュアルの両方のタイプが存在しており、マニュアルが運転できない人でも乗りこなすことができます。
最近はトヨタでは86というスポーツカーが出ていますが、サイズ的にはこの車に近いのかもしれません。
現代の車は安全基準が厳しくなっており、どうしても車重が重くなってしまっているのですが、この時代の車は、車重が軽く、軽快な走りがでいた車が多かったと思います。
スポーツカーには2種類あり、軽量で軽快な走りをする車と、4WDに強力なターボエンジンを積んでパワーで押し切る車です。MR2は前者に入ると思います。
後者の代表は
GT-Rやランエボといったtころでしょうか。

誰も傷つけない自動車に速く普及してほしい

日本では高齢化社会がますます進んでいます。
それもあってか、お年寄りが自動車に乗っていて事故を起こすニュースが連日のように報道されています。
地方などに住んでいると自動車がなければ生活できないですから、年をとったからといって乗らないわけにはいかないんですよね。
そのようなお年寄りのために精度の高い人を傷つけない自動車というのを早く手頃な値段で開発してほしいと願っています。
ヒューマンエラーはどうしても避けられないものです。
ですから、それが起こってしまうことを想定した機能というのは大事なんです。
エアバックシステムのように自分を守るだけではなく、事故を起こした際に相手を守るシステムというのがもっともっと開発されてよいんですよね。
いま現在でも確かにそういったものが出てきているようなのですが、まだまだ数は少ないでしょう。
搭載されている車はかなり限られています。
ごく一部の高級車だけというわけではなく、市場に出回っている車すべてにそういう機能がつく時代に早くならないでしょうか。
自分の身も守れて相手も守れる。誰も傷つけない。
これが重要なことです。本当にこれからどんどん人を傷つけない車というのが出てきてほしいですね。
http://www.sankeinet.co.jp/insurance/index.html

SOHOな毎日

私はSOHOとして毎日家でお仕事をしています。
データ入力、画像作成、簡単なHP作成、HPからの企業リスト作成、ライターなどです。
今はライターの仕事がおもしろくてライターの仕事を見つけてはやっています。
でも最近文字数が多い仕事が多くなってきたのです。
前は1記事800文字ぐらいのものがけっこうあったのに1記事1000文字以上~3000文字のものまであって1記事1000文字ぐらいなら書けますが、1記事3000文字のものは記事の内容によります。
詳細はご提案後と言われるとつい提案前に聞きたいとmailを送ってしまうのです。
できるかどうかそれによって見定めています。
仕事のない日はテレビを見ながらお菓子を食べて楽しんでいます。
主婦なので買い物やショッピングにも行きます。
天気のいい日は外にでたいなと思いますが、仕事がたてこんでいるとそうもいきません。
リビングの窓をあけてベランダへ出て外を眺めるのが私の楽しみです。
うちのリビングの前は道路に面していてバスが10分間隔で走るので楽しいです。
絵を描くのが好きでお休みの日は絵を描いていることもあります。
風景画が主に好きでいろいろな所へ行ってきてはデジカメで写真をとりパソコン水彩画にしています。
もうすぐ年があけますね。来年の干支を描かなければなりません。
それもまたたのしみなんですよね。

パソコンを活用して在宅で仕事をする事について

私はいつも在宅でパソコンを活用しながらお仕事しているのですが、通勤しなくて良い反面、たまにとても困る事があります。
それは急にパソコンが重たくなって、なかなか作動しなくなる事です。
そのために仕方なく原稿用紙に下書きして仕事しているのですが、大変非効率的です。
もっと稼がなくちゃと思っていてもパソコンが重たくなって作動しないとなると、仕事の効率がどんどん落ちてしまいます。
他にもパソコンの知識が乏しいので、そのために簡単な画像を活用する仕事もこなしていく事が出来ません。
パソコンって大変便利な物だけど、こんな風に時としてトラブルに見舞われてしまうと急に不便な物になってしまうだなあと思いました。
もしかするとパソコンを迅速に作動させるためには、何か処理する必要があるのかもしれませんが、そういった知識もないから悲しいです。
今度パソコンに詳しい人に、その処理方法について尋ねてみたいと思います。
でも、またパソコンが復帰したら、今まで以上にフレキシブルに仕事に励んでいきたいです。
パソコンのおかげで、毎日通勤しなくても仕事が出来る幸せを失いたくないなと思いました。
これからの時代はソーホーやフリーランス、ノマドの時代になると思うので、今みたいな在宅ワークのライフスタイルにどんどん慣れていきたいなと思いました。

灯油ストーブの思い出

段々寒くなってきたので、そろそろストーブを出そうと思っています。
ちなみに、最近うちでは電気ストーブを使っています。
少し前までは灯油ストーブを使っていましたが、わざわざ灯油を買って入れるのが面倒なので処分してしまいました。
それでも未だに灯油ストーブを使っている人もいるようで、街には冬になると灯油売りの車がやって来ます。
灯油売りの車が流す音楽はなんだかノスタルジックで、あれを聞くと子供時代に返った気分になります。
灯油ストーブ特有のにおいと、ストーブの上でお餅を焼いたことなんかをふと思い出してしまうのです。
お餅、こんがり焼けて美味しかったんです。
そういえば、小・中学校の暖房も石油ストーブでした。休み時間になるとストーブの周りに友達と集まり、手やお尻を温めたものです笑。
ストーブに近い席だと暖かすぎて頭がボーッとしてしまい、授業が頭に入りませんでしたっけ。
また、ストーブの上にはヤカンをのせるのが決まりでした。
ヤカンに水を入れるのも日直の仕事の一つでした。
このように、灯油ストーブにまつわる思い出は意外とたくさんあります。
電気ストーブも悪くないですが、残念ながらお餅を焼くことはできませんし、ヤカンを乗っけることもできません。
においもないから、においを嗅いでふと記憶がよみがえる「プルースト効果」も期待できません笑。
ちょっと寂しい気もしますが、だからといって再び灯油ストーブに戻すのも面倒です。
なんだかんだ言って、やっぱり便利さには敵いませんね。