友達の運動会に行く

近所にある小学校の運動会が開催されました。

そこの小学校には長女と同じ幼稚園に通っていた同じクラスの友達が4人行っています。
他のクラスの子もいれたら全部で10人くらい通っているでしょうか。
そのうちの一人のママと私が仲良しなので、見に行くことにしました

校庭について友人を探していると、幼稚園時代のお友達のママを発見しました。
娘と別行動で友人を探していた私、急いで娘を呼びに行って、○○ちゃんだよ、と教えてあげると娘は大興奮です。

その視線のちょっと先に、仲良しのママを見つけました。

ママの隣にいる人、見たことあるな、幼稚園の保護者かな、と思っていたら、幼稚園の違うクラスの先生でした。

仲良しのママが声をかけたら見に来てくれたそうです。

娘のことも覚えていてくれて、娘はすごくうれしそうにしていました。

仲良しママの子供はかけっこが得意で、運動神経がとてもいいのですが、幼稚園の年長さんの運動会ではなぜかかけっこが4位に終わってしまいました。

今回はリベンジに燃えている、と聞いたので応援するために来たのです。

一年生のかけっこは距離も短いので、なかなか差がつかないのが現状です。
見た限りではものすごく早い子供もあまりいませんでした。

その中で友達の子供は、ぶっちぎりの一位をとっていました。

もう、スタートダッシュからして違いました。

2位以下の子たちを突き放して、文句なし、立派な一位をとっていました。

あまりに暑い日だったので、それを見届けて早々にグラウンドを後にしました

断熱材と一緒に使う方が効果は大きい

遮熱塗料のメリットは、その名称通り熱を遮ってくれる事です。

特に夏の暑さを遮ってくれる効果は非常に高く、それで電気代の節約ができている事例も珍しくありません。

ところでその塗料は、別の物と併用すると更なる効果が期待できる一面があります。

その1つが断熱材なのですね。

断熱材は遮熱塗料と同じく、熱を遮ってくれるものになります。

それが含まれている建物の方が、温度が安定する一面があるのです。

以前にその塗料に関する実験が行われたことがあります。

まず断熱材を用いずに、塗料だけを用いた時にはちょっと温度の変化が不安定な一面があったようですね。

昼と夜の時間帯では、温度の波が見られたようなのです。

ところが断熱材を用いた時には、その変化がほぼ一定的だったようですね。

断熱材を用いていない場合は、室内の温度が30度台から40度台で変化していたようです。

ところが断熱材を併用していた時には、ほぼ30度台で安定していた訳ですね。

塗料だけでも十分に効果を発揮してくれるものではあるのですが、やはりその断熱材を用いる方が効果は大きくなるようです。

ただしその断熱材も、経年劣化が発生する事があります。

建物が作られてからある程度年数が経過している時などは、ちょっと断熱材も劣化している事があるのですね。

ですのでその塗料による効果を期待するのであれば、断熱材のリフォームも一緒に検討する方が良いでしょう。

その方が遮熱効果も高まると考えられるからです。

折り畳み傘を忘れてヒヤヒヤしました。

この前、折り畳み傘を持参せずに仕事にでかけました。

その日は午後から雨が降ると天気予報で告げていたので絶対に持って行こうと考えていたのに、つい忘れてしまったんです。

そして仕事をしていたら、途中で雨の音が聞こえたんです。その時、「やばい」と感じました。

自分は車通勤なのですが、勤務先から駐車場までは徒歩15分ほどかかります。

その道を雨に濡れながら帰るのは、恐ろしいことです。

「大丈夫だろうか」「早くやんでほしい」そんなことを思いながら仕事を続けましたが、気が気ではありませんでした。

このままやまなかったらどうしようかとずっと不安だったんです。

いざ勤務が終わって窓を見たら、雨は止んでいたので安心しましたけどね。

ただ地面がびしょ濡れで、土の部分は泥が大変なことになっていました。その道を歩くのは

嫌でしたが、我慢して歩きました。

駐車場について車に乗った後、また雨が降り出しました。
しかもかなり激しく降りだしたんです。

帰宅中、雨に降られながら走っている人が何人かいましたね。
どうやら自分はかなり運が良かったみたいです。

今回は運良く雨に濡れずにすみましたが、次回はどうなるかわかりません。

だから今度はちゃんと傘を持参し、ヒヤヒヤせずにすむようにしたいです。

レンタル絵画で高級感をお手軽に演出

東京でリースのレンタル絵画がどうして注目されてきているのかというと、それは価値ある値段の高い絵画をレンタルできるからです。

絵画は高いものですと数十万円、数百万円、あるいはそれ以上の価格になってしまうケースも決して珍しくありません。

芸術に値段をつけるのは難しいことですから、素人だとその判断がなかなかできないです。

ただ、そうして価値ある値段の高い絵画であればあるほど、多くの人々を感動させやすいというのは紛れもない事実です。

そして、そんな価値のある絵画を買おうと思ったら、とても大きな負担になってしまいます。

最初から一生ものにしようというのならそれでも構わないのかもしれませんが、そうではなくてちょっと飾ってみたいだけという欲求だったらそこまでして買うこともないと思います。

しかし、それがレンタル絵画というサービスを利用すれば欲求を実現させることができます。

これは、レンタカーを利用するのとまったく同じ発想で、レンタカーだったら高級車に乗ることもでき、安い値段で利用ができるということに価値があります。

そうしてサービスを利用していけば、その絵画を飾った空間はとてもエレガントな雰囲気に

なりますし、高い絵画なのですから高級感を演出することができます。
訪れた人にとっては真相を明かさない限りそれがレンタルだとはわからないわけですし、人に感動を与えることができます。

ですので、レンタル絵画はそうしてお手軽に高級感を演出することができるのです。

高齢者も過激になった?

いつも買い物の途に通る道に、地域の掲示板があります。
そこには、高齢者向けの『ふれあい喫茶』の事や、ごみ出しについての注意、地域での行事の紹介などのチラシが貼ってあります。

ある日、買い物に行く途中、何となくその掲示板を見ていて、不思議な事に気が付きました。

地域にある福祉センターで時々映画会をしているのです。

上映される映画は、だいたい家族の様々な問題を題材にしたものや、最近はやりの時代劇で、ちょっと最後にはジーンとくるようなものが中心になっていました。

ところが、今日掲示板を見ると、福祉センターで今度映画界が行われる時の題材に驚いてしまいました。
なんと「ブラックレイン」を上映すると書いてあったのです。

「ブラックレイン」いう映画は私も見たことがあります。
松田優作やマイケルダグラスが主演をしている映画です。
大阪を舞台にしながらも、まったく大阪に見えないような街にして、松田優作が悪役となり、外国から来た刑事のマイケルダグラスが事件を解決しようとする映画でした。
私の様な世代では「カッコいい」とか「すごい撮り方をしている」とか思って、なかなかすごい映画だと思いました。
しかし、福祉センターに来るような人と言えば失礼にあたるかもしれませんが、ご高齢の方が多いような気がします。
そのような人達に、殴り合いがあったり、打ち合いがあったり、日本刀で首を飛ばされるような事を想像させるような映画を見せるという事は本当に良いのだろうかと、つい思ってしまいました。

今までとは全く毛色の違った映画を上映することが不思議に思えると共に、「最近の高齢種も過激になったのだろうか」とか「そんな過激な事を望んでいるのだろうか」とつい世の中も変わったものだと思ってしまいました。

お洒落な喫茶店の秘密

週に1度は通ってしまう喫茶店があります。

歩いて5分位なので、休日には主人と歩いてモーニングを食べたり、お友達とのランチで使うこともあります。

そこはコーヒーが有名な店舗なので、いつもいい香りに癒されます。
とてもお洒落な喫茶店で、インテリアが素敵なんです。

ソファも座り心地が良くて気に入っています。

いつも気になっていたのが、お店に飾ってある絵画なのですが、実は私は学生の頃に美術部に所属していたくらい絵が好きなのですね。

誰の描いた絵かは分かりませんが、マスターの趣味もいいのでしょうね、それを見て楽しんだりもしています。

先日いつも座る席に飾られていた絵がいつもと違うことに気付きました。

新しい絵に変えたんですね、とマスターに話したところ、実はこれは買った絵じゃなくて絵画のレンタルを利用しているんですという答えが返ってきました。

ビデオやDVDのレンタルなら知っていますが、絵画のレンタルというサービスがあるのは知りませんでした。

とっても素敵な絵なので、マスターがどこかで購入しているのかと思っていました、こういう絵画のレンタルを専門に取り扱う会社があって、予算に合わせて好きな絵をレンタル申込すると、お店まで配送してくれるそうです。

高いのじゃないのですかと尋ねたところ、購入すると安くても数万から数十万しますけど、レンタルなら小さいサイズなら月数千円から申し込めるということでした。

ちょうど我が家も玄関に絵画を飾りたいなと思っていたので、私もレンタル申込みしてみようかなと思っています。

出産祝いをいただいて

友人が、出産祝いにと、ベルメゾンの商品券を送ってきてくれました。
うちは第一子、第二子ともに女の子なので洋服の使いまわしもきくし、長女の時に買った
いろいろなものが残っているので、取り立てて買うものがなかったので、私が欲しくて後回しにしていたもの、を買わせてもらうことにしました。私が欲しいものとはいっても、後々に子供たちが使えるものです。

というわけで、ヘアアイロンを買うことにしました。
それから次女用のヘアピン。
次女の前髪が長いので、目にかからないようにしたかったのです。
選んだのはリボン型のヘアピンです。

数日後、荷物が家に届きました。

届いたのは休日で、わくわくしながら箱を開けると、注文した通りのヘアピンが入っていました。
「これ、次女ちゃんのだよー」と私が言うと、長女が急に自分のヘアゴム入れのほうにダッシュしていきました。
いったい何かと思ったら、一目見た時に、そのヘアピンは自分のものだと思ったのに、次女のものだというのでショックを受けたらしいのです。

長女と次女は6歳違い、6年間、私が買う子供用品はすべて長女のものでした。
だから、私が買ったものが長女のものではない、ということが受け入れられなかったようなのです。
しばらくは、次女のものを買うときは一緒に長女のものも買わなくてはいけないようです。

事故車の買取で新しい車の購入費用の足しにしたい

先週、車で買い出しに行ったのですが、その時にやっちゃったのです。

バック駐車時にアクセルブレーキをうっかり踏み間違え、壁に激突、車の後ろが大きく凹んでしまいました。

夫には大分叱られましたが、完全な自損事故人を巻き込んだりしなかったこと、私自身も怪我はなかったこと幸いだったと言ってくれました。

ちょっと修理してというレベルの凹みではないので廃車にして新しい車を購入しようということになったのですが、実は私たちは今23年の内に家を購入したいと考えており只今貯金に励んでいる真っ最中なのです。
大きな目標があるので節約も楽しんでやっていますが、そこにこの出費です。

かなりの大打撃です。

しかし、我が家はちょっと田舎の方というか、車がないと買い物行くにも不便な立地です。
今の車に乗れない以上、致仕方ないといえば仕方がないのですけれど。
大変申し訳ない思いでいっぱいでおります。

新車は贅沢なので中古車で探しています。
しかし、ただ安ければよいというものではありません。
購入しても後から車検だ何だとお金がかかるのでは、安く購入する意味もありませんから中古車であってもそこそこのものを探しています。

とはいえ、その分価格は高くなってしまうわけです。

そこで少しでも足しにできることがないかと調べていたら奈良県にも事故車の買取をしてくれるところがあることを知りました。
事故車なんてもう乗れないのだから廃車処分するしか方法がないと思っていたのですが、意外とそうではないようです。
乗れないような車をどうするのかと思ったのですが、修理して売ったり、解体して部品を売ったりとそれなりの需要はあるらしいのです。

こちらとしても廃車手続きにも費用はかかりますし、例え安くても買取っていただけるのであれば願ったりかなったりです。

とはいえ、安い中でも少しでも高く買取ってほしいのが本音ではあります。
事故車の買取をしてくれる業者もいくつかあるようでしたので、一括査定でもして相見積りを
とってみようと思っています。

分かりやすい詐欺だと思われます。

少し前に実家の母親から久しぶりに電話が掛かってきました。

何でも屋根の上に取り付けてあるソーラー温水器の点検でご自宅にお伺いしますね。

という内容の電話を受けたとのことです。

でもどうやら前回メンテナンスしてもらった会社名とちょっと違ったのでおかしいと思ったとのことです。

母は現在68歳で実家に一人と愛犬で住んでいます。

私も心配なので3日に1回は様子伺いをかねて実家で食事する様にしているので先日丁度戻れそうだったので私が居るタイミングで家に来てもらう段取りにしてもらいました。

さて、時間の朝10時になっても中々来訪してきません。

しばらくすると電話が掛かってきました。

「点検にお伺いしたいと思っているのですが。」

今日来る約束じゃなかったのかな。。。

と思いつつも、契約書にそちらの会社名が載ってない事を伝えると、色々話してきましたが

どうも要領を得ません。

しばらくして「こちらでもちょっと確認したいので会社のお電話番号も教えてもらっていいですか。」

と言った瞬間に「ガチャ。。。」、

電話を切られました。

契約書に書いてある会社に念の為に電話してみるとその会社名を名乗る所から複数の家に電話があって消費者生活センターにも苦情が届いているとのことでした。

すごく分かりやすい詐欺会社で老夫婦宅のみの田舎の家で設置してある温水器に不当に文句をつけて修理費をもらうみたいです。

実家で母親が一人だけだから、簡単にだませると思ったのでしょうか。

オレオレ詐欺もそうですが、母親と一緒にホントに注意しないといけないねと改めて思った一日でした。

友だちが大阪で整骨院の開業をしました。

高校からの友だちが大阪で整骨院の開業をしました

友だちの専門学校時代、よく練習代になっていたことを思うと何だか感慨深いです。

友だちは専門学校卒業後は整骨院に雇われて働きながら開業資金を貯めていました。

今年に入ってからは手続き等忙しく飛びまわっていました。

私は日々何となく過ごしてきてしまったので、夢に向かって走っていた友だちを尊敬しています。

大阪で整骨院の開業なんてかなりの偉業ですよね。

もちろん、開業日には大きなお花を送らせてもらいました。今も日々頑張っているようで、それなりに繁盛しているようです。

整骨院に繁盛と言う言葉はおかしいでしょうか。

ともあれ、私は友だちのこの姿勢を見習わなければなりませんね。

本当に自慢の友だちです。

その友だちからこの整骨院のホームページを作成したいと相談を受けました。

私はWeb系の仕事をしているので、ホームページの作成は得意分野です。

と言うか本業です。

ただ会社を通すとそれなりの金額になってしまうので、お祝いを兼ねて私個人で作成することにしました。

自宅でもネット環境とPCがあれば特別なソフトがなくても作成可能ですからね。

お祝いを兼ねてるので代金なんて良いよと言ったのですが、お金のことはきっちりしなくてはならないと言うので代金も貰うことになってしまいました。
本当にしっかりした友だちです。

もちろん、会社を通すよりはだいぶ安くするつもりです。

友だちが気にいってくれるような、満足してもらえるようなホームページを作りたいとはりきっています。