2014年 10月 の投稿一覧

ゴルフっておもしろそう(*^_^*)

ゴルフって面白そうですね

以前からゴルフにはまっている人や周りにゴルフを始めた友人がいて、自然とゴルフの会話が増えてきました。
グリップがどうとか、体重移動がどうとか、左手主導で等いろんな用語を耳にします。
考えてみたら、ゴルフって他のどのスポーツよりもツール(ゴルフクラブ)の種類が多いのかな?
なので練習パターンがありすぎて、なかなか全部を極めるのが難しいのかなぁ???
なんて素人の私は思ってしまいます。
パターは楽しそうですが...

 そんな上達方法に戸惑っているあなたに、よさそうなレッスン動画ネットにいろいろとあるみたいですよ。
今はネットで検索の時代ですね。(^^♪

応援だけってツライ!

息子はバスケットボールをやっていますが、現在ケガをしていて練習も試合もできません。

昨日は練習試合だったのですが、練習は見学ですし、試合はスコアラーなどをすることになります。
しかしもともとバスケットボールが大好きなので、チームメイトのボール拾いをしているついでに、
どさくさにまぎれてチームメイトと1対1をしてしまったりしていました。
バスケが大好きな息子にとって、目の前でバスケができる環境なのに、自分だけできないというのは地獄のような状態のようです。
しかし一日も早くバスケに復帰するためにも、今は安静が大切なのですが・・・。

ケガをするということは、バスケができなくなるということ!これを身をもって学んだ息子は、今後無茶なことをしなくなるといいのですが。
小学生の男の子に 「おとなしくしなさい!」は無理な話なのかもしれません。

専用の業者を利用することも考えること

ホームページ作成をするにはとにかく知識が必要となります。
この知識がないようでは何処から取りかかったらいいかも分からないので、時間だけを無駄に費やすことになります。
簡単なホームページを作りたいと思っているなら問題は無いかもしれませんが、とにかく企業のようなホームページを作りたいと思ったら色々なことを学ばなければなりません。
その時に考えるべきこととして、業者を利用して作ってもらうことも対象とした方がいいです。
基本的にホームページ作成というのは自分で行うのが一番いいと思いますが、誰かの力を借りないと綺麗に作ることが出来ないということなら利用してもいいと思います。
とにかく企業のホームページのように綺麗に作りたいと思っている場合や、フラッシュを利用して色々なページを作っておきたいならプロの力が必要となります。
あらゆる技術を知っているプロであれば、自分が思っているようなホームページを作ってくれる可能性は高いのです。
ただ人に依頼するということはかなりの負担を強いることになります。
一般的にホームページ作成を依頼すると、数万円程度の出費は覚悟することになります。
場合によっては10万円以上の費用負担となる場合もありますが、これをホームページで得られる資金で賄えるようなら問題はありません。
企業はそうした見込みを立てて依頼を出していることが多いので、基本的に支払う金額はどれだけ高くても大丈夫なのです。
一般の人はできる限り安いところにお願いした方がいいでしょう。

ホームページ作成することは非常に難しいことですから、知識のある人に色々と教わったり、変わりにやってもらうことが必要となります。

勿論出来る人にお願いすることによって最高のページが作られることもあります。
意外と行ってくれる個人や団体は多いので、困った時は相談したうえで利用するのも1つだと思います。
利用する場合は参考となるページを掲載している業者が望ましいです。

回りに左右されない事!


 最近、仕事に集中できない日が続いていました。

それは周りのママ友があまり在宅の仕事をしていないので、羨ましくなってしまったのだと思います。

でも、他の家と自分の家の事情を比べても仕方ありません。
その家により事情は異なります。
まずは自分のやるべき事をしっかりとこなしていく事が一番大事だと思いました。

それに気づけたのは、この一週間が終わってからです。
後悔もありますが、まずは今出来る事を一生懸命頑張りたいです。

とにかく回りの事情は関係ない、自分の家庭をいかにしっかり守っていくか?

私には子供もいます。将来、好きな事をさせてあげるためにも今出来る事は何か?
これを考えて一日一日頑張りたいです。私の将来の目標は何か?
何をしたいのか?
これを考えた時に、自ずと目標が見えてきました。
今は辛いかもしれません。
でもきっと今のこの体験も無駄な事は一つもないと思います。

今の私に出来ること、これを一つ一つクリアしていきながら頑張りたいです。

期待される技術非破壊検査

検査対象物を壊すことなく超音波や放射線、レーダーなどを駆使して建物や橋、遺跡や芸術品などの劣化や破損の状況を調査する技術を非破壊検査といいます。
鋼管検査などもあります。

24時間休みなく使われている超高層ビルや高速道路は劣化の状態を立ち入り禁止や通行止めにして、またその一部を破壊して調査することは難しい状況にあります。
そんな時稼働を止めることなく短時間で調査のできる非破壊検査は大変便利な技術と言えるでしょう。
調査結果は建造物のメンテナンスや修理の参考になり、維持管理のコストを下げるだけでなく人命を守ることにもなります。
非破壊検査の技術は古墳の調査、遺跡の発掘、絵画の修復など学術面でも大きな力を発揮しています。
調査方法の1つに超音波を使ったものがあります。
人の耳には聞こえない高い周波数の超音波を使って、内部の傷の大きさや位置、板やコンクリートの厚さを調べることが出来ます。
具体的には建築中のビルの鉄骨の溶接部分に空洞や傷がなく、設計図通りの強度で建設できるかどうかの確認に利用されます。
この技術は建設、造船などに利用され、コンクリート、ゴム、ファインセラミックスなどの材質に利用できます。
文化庁の行っている古墳壁画調査の方法は紫外線、赤外線やx線を用いた非破壊検査です。
検査対象は国宝や重要文化財などがほとんどで、顔料、描線、漆喰などについてサンプリング調査が出来ないためです。
断面切断や粉砕を行える対象についてはデジタルカメラやデジタル顕微鏡を使って調査しています。
非破壊検査は資料の破壊を伴わないという長所がある反面、分析の信頼性はやや劣ります。
破壊検査は分析の信頼性は高いという長所がありますが、資料の破壊を伴うという短所があります。
検査対象により検査の方法を選ぶことが重要になります。
しかし今後非破壊検査の需要は増加し、技術の向上により信頼性も高まると期待されています。
発電所や超高層ビル航空機の発達などには特に安全を守るため重要な検査方法として非破壊検査は定着するものと思われます。

ハロウィンのイベントに参加しましたヾ(=^▽^=)ノ

 日本で10月といえば秋の真っ只中で、多くの人がハロウィンの話題に湧いています。
ハロウィンは古代の人が、秋の収穫のための祭りを祝う意味合いがあります。
日本では、秋になると米を中心とした作物の収穫を行っています。
ハロウィンは、元々順調な収穫をお祈りするものと昔から考えられてきました。
私は、最近になって都会で1500人規模が参加するハロウィンのイベントに参加してきました。
イベントの内容は、ハロウィンのコスプレを着てお祭りを行ったり、多くの参加者と作物の順調な収穫をお祈りしていました。
私は大きなハロウィンのコスプレを着て、多くの人と踊っていました。

佐里駅から西にあるホテルはおすすめ(*^▽^*)

 佐賀県の佐里駅から西の方角に進みますと、1件のホテルが立地しています。
もしくは西九州道路唐津インターチェンジから、車で行く事も可能です。
もしも佐賀の温泉ホテルに宿泊したい場合、そのホテルはおすすめです。

ホテル内のレストランの食事もおすすめですよ~

そのホテルの場合、まず内風呂がとても魅力的です。
和風の雰囲気が漂っているお風呂で、とても広々としていますね。

またお部屋にもお風呂が備え付けられていますが、それは上記のお風呂とはまた違った雰囲気があります。

どちらの露天風呂も、とても魅力的ですね。

またそのホテルの場合は、料理にも魅力があります。

多彩な食材をふんだんに使った料理が提供されますので、とても美味しい食事を満喫できると思うのです。

そのようなホテルに行くと、やはり都会の喧騒などを忘れてしまうと思いますね。
その意味で、佐賀の温泉ホテルに宿泊したい場合は上記のホテルはおすすめです。

どんぐりコロコロ。

我が家の息子は、この前産まれて始めてどんぐりを見ましたというか拾いました。
どんぐりを拾うと大事そうにズボンのポッケに入れて、ズボンの上からそのどんぐりを握りしめながら歩いてた。
そんな姿がたまらなく可愛すぎました。
そして、どんぐり大事なの?
って聞くとうんっていうからパパとどんぐりどっちが大事?って聞いたらすっごく悩んでた!
どんぐりと比べられてパパはちょっとショックそうだったけどね。
家に帰って来てからも大事そうにどんぐりを握りしめてたよ。
どんぐり隠してどんぐりは?
って聞いたらすごい勢いでどんぐりない!
って家の中探し回ってました。

椎間板ヘルニアの治療をしてた頃

甲子園以上の思い出ができました。
私が高校球児だった頃、部内では筋力強化に力を入れていました。
それは甲子園を目指す監督の意向であり、トレーニングマシンで非常にハードなトレーニングを
毎日のように続けました。
音をあげようものなら厳しい叱責を受け、退部届は受け付けてもらえないような環境でした。
当時の状況は保護者からの印象が良くありませんでしたが、厳しい監督により部員は洗脳されていた
のだと思います。
ある日、私は腰に激痛を覚えて動けなくなりました。
椎間板ヘルニアになってしまい、それを理由に退部しました。
退部してからは椎間板ヘルニアの治療に専念し、辛い治療生活が始まりました。
私が椎間板ヘルニアの治療を受けている中で野球部のトレーニングが問題視されたようで、ハードな筋力トレーニングは中止になったようです。
さらに、かつての仲間が連日私を心配してくれました。
甲子園に行くことはできませんでしたが、良い仲間に恵まれたので甲子園以上の思い出ができたと思います。