2015年 12月 の投稿一覧

キャンピングカーについて

キャンピングカーといえば、車で旅行にでかけ、車中泊もできる自動車です。
昔ながらの自動車から、軽自動車をベースにしたものなど、色々なタイプの自動車が出回っており、値段も様々です。
こういった自動車を、自分も一度は所有してみたいと思っています。
やはり、旅行に行っても、ホテル代などがかからなくて済むというのは大きなメリットだと思います。
こういった車であれば、うまくやれば日本一周などもできてしまうのではないかと思います。
今のところ、自分にはそういった時間が取れないため、無理なのですが、いつか時間が取れればそういったこともやってみたいと思っています。
キャンピングカーには、シャワーや台所などがついているものもあります。
そういった本格的なものになると、いろいろと維持するのも大変なようなので、自分は寝られるだけの設備があればいいと思っています。
キャンピングカーは、やはり、アメリカが本場であり、アメリカ製のものには本格的な装備がととのったものが多いのではないかと思います。
最近は、キャンプできる施設も全国にたくさん出来ているため、こういった車で全国のキャンプ場を回るというのも、とても楽しいのではないかと思います。

トヨタのカローラについて

トヨタのカローラは、トヨタが発売している自動車です。
この自動車は、昭和40年代から発売されており、今でも名前が残っている数少ない車です。
もう50年近く発売されているということになります。
トヨタの誇るベーシックカーとして、今でも一定の需要を確保しています。
この車は、価格は安いランクに入る車ですが、時代とともに変化しています。
特に2000年代以降は、内装などが少しグレードアップされてきたと思います。
車の基本的な走りはしっかりしていて、ファミリーカーとしてつかうにも十分なスペックを持っていると思います。
また、燃費もなかなかよく、とくにハイブリッドモデルは、カタログ値でリッター30キロを超える燃費になっています。
ベーシックカーとしての走りもしっかりしていて、特に最近のモデルは、ボディ剛性がかなり向上しているのではないかと思います。
また、静粛性もかなり増していると思います。
時代の進化とともに、中身も大きく変わってきている車です。
この車は、海外でも販売されており、世界的な知名度を持つ車種といえるのではないでしょうか。
これからも、カローラは、日本を代表する車種として、進化を遂げていってほしいと思います。

MR2について

MR2は、トヨタはかつて発売していたスポーツタイプの自動車です。
2人乗りの自動車で、ミッドシップという、エンジンが座席の真後ろにあるレイアウトになっています。これにより、自動車としての重量バランスがすぐれ、走行性能の向上に大きく貢献しています。
初代、2代目と作られましたが、自分は2代目のデザインが好きです。
スポーツカーでも、ほとんどの自動車はエンジンが前置きになっており、ミッドシップというとMR2NSXぐらいしかないのかもしれません。
MR2はトランスミッションに、オートマとマニュアルの両方のタイプが存在しており、マニュアルが運転できない人でも乗りこなすことができます。
最近はトヨタでは86というスポーツカーが出ていますが、サイズ的にはこの車に近いのかもしれません。
現代の車は安全基準が厳しくなっており、どうしても車重が重くなってしまっているのですが、この時代の車は、車重が軽く、軽快な走りがでいた車が多かったと思います。
スポーツカーには2種類あり、軽量で軽快な走りをする車と、4WDに強力なターボエンジンを積んでパワーで押し切る車です。MR2は前者に入ると思います。
後者の代表は
GT-Rやランエボといったtころでしょうか。

誰も傷つけない自動車に速く普及してほしい

日本では高齢化社会がますます進んでいます。
それもあってか、お年寄りが自動車に乗っていて事故を起こすニュースが連日のように報道されています。
地方などに住んでいると自動車がなければ生活できないですから、年をとったからといって乗らないわけにはいかないんですよね。
そのようなお年寄りのために精度の高い人を傷つけない自動車というのを早く手頃な値段で開発してほしいと願っています。
ヒューマンエラーはどうしても避けられないものです。
ですから、それが起こってしまうことを想定した機能というのは大事なんです。
エアバックシステムのように自分を守るだけではなく、事故を起こした際に相手を守るシステムというのがもっともっと開発されてよいんですよね。
いま現在でも確かにそういったものが出てきているようなのですが、まだまだ数は少ないでしょう。
搭載されている車はかなり限られています。
ごく一部の高級車だけというわけではなく、市場に出回っている車すべてにそういう機能がつく時代に早くならないでしょうか。
自分の身も守れて相手も守れる。誰も傷つけない。
これが重要なことです。本当にこれからどんどん人を傷つけない車というのが出てきてほしいですね。
http://www.sankeinet.co.jp/insurance/index.html

SOHOな毎日

私はSOHOとして毎日家でお仕事をしています。
データ入力、画像作成、簡単なHP作成、HPからの企業リスト作成、ライターなどです。
今はライターの仕事がおもしろくてライターの仕事を見つけてはやっています。
でも最近文字数が多い仕事が多くなってきたのです。
前は1記事800文字ぐらいのものがけっこうあったのに1記事1000文字以上~3000文字のものまであって1記事1000文字ぐらいなら書けますが、1記事3000文字のものは記事の内容によります。
詳細はご提案後と言われるとつい提案前に聞きたいとmailを送ってしまうのです。
できるかどうかそれによって見定めています。
仕事のない日はテレビを見ながらお菓子を食べて楽しんでいます。
主婦なので買い物やショッピングにも行きます。
天気のいい日は外にでたいなと思いますが、仕事がたてこんでいるとそうもいきません。
リビングの窓をあけてベランダへ出て外を眺めるのが私の楽しみです。
うちのリビングの前は道路に面していてバスが10分間隔で走るので楽しいです。
絵を描くのが好きでお休みの日は絵を描いていることもあります。
風景画が主に好きでいろいろな所へ行ってきてはデジカメで写真をとりパソコン水彩画にしています。
もうすぐ年があけますね。来年の干支を描かなければなりません。
それもまたたのしみなんですよね。

パソコンを活用して在宅で仕事をする事について

私はいつも在宅でパソコンを活用しながらお仕事しているのですが、通勤しなくて良い反面、たまにとても困る事があります。
それは急にパソコンが重たくなって、なかなか作動しなくなる事です。
そのために仕方なく原稿用紙に下書きして仕事しているのですが、大変非効率的です。
もっと稼がなくちゃと思っていてもパソコンが重たくなって作動しないとなると、仕事の効率がどんどん落ちてしまいます。
他にもパソコンの知識が乏しいので、そのために簡単な画像を活用する仕事もこなしていく事が出来ません。
パソコンって大変便利な物だけど、こんな風に時としてトラブルに見舞われてしまうと急に不便な物になってしまうだなあと思いました。
もしかするとパソコンを迅速に作動させるためには、何か処理する必要があるのかもしれませんが、そういった知識もないから悲しいです。
今度パソコンに詳しい人に、その処理方法について尋ねてみたいと思います。
でも、またパソコンが復帰したら、今まで以上にフレキシブルに仕事に励んでいきたいです。
パソコンのおかげで、毎日通勤しなくても仕事が出来る幸せを失いたくないなと思いました。
これからの時代はソーホーやフリーランス、ノマドの時代になると思うので、今みたいな在宅ワークのライフスタイルにどんどん慣れていきたいなと思いました。