2016年 1月 の投稿一覧

祖母のためにワイヤレスインターホンの設置

祖母が腰を骨折したため、部屋でベットで寝ていることが多くなりました。
我が家は祖父と祖母は1階で生活し、私と母と弟は2階で生活しています。
80歳ちかい祖父母が1階から階段で上まで連絡するのが大変で、2階に電話をするもの面倒だというので、近所の電気屋に相談したらワイヤレスインターホンを取り付けたら解決するとのことなので本日、取り付けてもらった。
費用は機器と設置料込で35000円。
痛い出費だが、家族のためだしね。
1階と2階の子機と玄関の親機でインターフォンの機器が鳴り会話ができるかそれぞれテスト。
それぞれの場所からでインターフォンの音や機器の点灯する色が違うようになってる。玄関からのインターホンからの合図は機器の色が緑に点灯し音はピンポン×2回、1階からの合図は機器の色が青く点灯し音はチャチャララ×2回。
玄関、1階、2階とこれでインターホンで会話が可能。
ちょうど玄関のインターホンが故障していたしよかったな。
弟がよくインターネット通販でよく買い物をしているのだが、宅配業者が荷物を自宅に持って来てくれる際、インターフォンを押しても故障しているのを気づかないでいつも不在だと思われたことがあるのでね。
インターフォンが故障中、荷物が届いたら自宅に電話してくれといつもお願いしていたのですが、これも不要になり便利になるわ。
高齢社会になりつつある日本には私の家族のように、手足の不住な老人と一緒に生活する際、便利な機器があると助かりますね。それにしても介護って大変だと思うこの頃です。

安心してペットを乗せられるペットタクシー

昔に比べると、最近は家族の一員としてペットを飼っている家が多くなっていると思います。
大切な家族であるペットは普段の生活を共に送るだけでなく、病気や怪我の時も家族と同じように病院に連れて行き、大切に看病をしてあげるべき存在なのです。
大切なペットが病気になったり怪我をした時は、きちんと動物病院で診てもらって適切な処置をしないといけません。
そうは言っても徒歩圏内に動物病院があるとは限らないので、ペットを車に乗せて病院まで連れて行くケースも多いのではないでしょうか。
自動車の運転免許と自家用車を所持している方なら、自分で車を運転していち早く動物病院にペットを連れて行ってあげることができます。
しかし免許や車がない方は、タクシーを利用してペットを病院に連れて行かなくてはなりません。
ところが、一般的なタクシーではペットの同乗が禁止されている場合もあるので、大切なペットを病院まで連れて行けない可能性もあるのです。
近年では、一般のタクシーが利用できないペットの為の、ペットタクシーというサービスも増えているそうです。
ペットタクシーはペットが主体となって利用することが出来るタクシーなので、ペットの乗車を断られることはありません。
ペットタクシーならペットの乗車用に車内が整えられているので、急いでペットを動物病院に連れて行きたい場合などでも安心して利用することが出来そうです。

ドールハウスのミニチュア家具って簡単に手に入る

ドールハウスって、夢がありますよね。
お気に入りの小さなミニチュア家具を集めて棚の上に飾っておくだけで、そこがもう小さな箱庭のようになって眺めているだけで嬉しくなってしまうんです。
ミニチュア家具は、昔はそうでもなかったのですが、今は簡単に手に入るようになりました。
ネット通販でもすぐにほしいものが見つかるし、なんといっても100円ショップも侮れなかったりします。
置物、飾りなどのコーナーに行くと、小さなベンチやスコップなんかが置いてあって、それがドールハウスにぴったりなサイズなんです。
本格的にドールハウスを楽しむ人としては、壁掛けを作る人もいますよね。
ただ、その時に枠となる箱を用意する場合は、素麺やお菓子の空き箱で木製のものがあればそれを使うことができます。
だから、私もそういった木製の箱があればなにか作りたいな、と思っていくつもとっておいているんです。
ただ、私の場合配置してひとつの部屋を作るのがプレッシャーで、ついつい並べるとしても棚の上が限界なんですが…。
ああでもない、こうでもないと配置をかえて毎日楽しんでいるんです。
だから、木箱に飾るのはまだまだ先かな、と思っています。
それにしても、小さなドールの世界ってものすごい癒しの空間ですね。

オフィス用品の発注

会社で事務を担当しているときには、よくオフィス用品の在庫の管理や発注をしていました。
会社によってなくなるのが早い備品とか割と決まってくるので、なくなりそうなものを早め早めに頼むようにしていました。在庫が切れて特に困るのがプリンターやコピー機のインクですかね。
あとコピー用紙ですね。
扱っているオフィス用品の幅やジャンルが広くて、なにを頼んでもわりとすぐに配送してくれる発注先はありがたいですよね。
発注先が固定して決まっていたら、まとめて発注できますから。
いまひとつ効率のよくない会社だと、備品によって発注先が細々と別れていて、納品もバラバラなので頼むタイミングが面倒に感じたことはあります。
けちくさい会社の場合はオフィス用品で欲しいものを上に打診しても、「買っていい」っていってもらえなくて、あきらめているケースがありましたね。
無駄な経費を抑えたい気持ちもわかりますが、本当に仕事に必要なものの場合は現場が困っていたのを覚えています。
たくさん頼んだらポイントがついて、ポイントの点数によってお菓子や飲み物がもらえるキャンペーンをしている発注先があって、あれは嬉しいキャンペーンでした。ちょっとしたおまけでしょうね。