2018年 2月 の投稿一覧

友達の家で、高校の友達が集合しました

以前から、予定していた友達の家で集まる計画。
5人の高校時代の友達で集まる予定でした。
1人は妊婦さん、1人は少し前に出産した子、あと3人はそれぞだ1人2人子どもがいます。

子どもがいるのでなかなか予定を合わせることができず、やっと決まった日だったので絶対に行きたいと思っていました。
前日、一人の友達の子どもが熱を出しましたが、当日には下がって幼稚園に行けました。

我が子も咳が出始めどうかなと思いましたが、幼稚園へ。
もう一人の子は、当日予防接種で病院へ子どもを連れて行ったところ、子どもに微熱があり、急遽会うことができなくなりました。
やっぱりみんなそろうのって難しいなと思いました。

会えることになった4人は、友達の家に集合しました。
お昼ご飯を一緒に食べることにしたので、各自ご飯を持ち寄りましたよ。
私は前日に作った角煮を持って行きました。
ささみのフライや、茶わん蒸し、ご飯に味噌汁と言った料理が並び、どれもおいしそうでした。

うちの下の子も喜んで食べていましたよ。
誰かが作ったご飯て何であんなにおいしいのでしょうね。
すっごくおいしくてたくさん食べてしまいました。

会話も弾みましたよ。
少し前に出産した子とは、初めて会えたのですが、お母さんになっていて不思議な感じがしました。
けれど、赤ちゃんに対して優しい言葉で話しかけたりしていて、お母さんだなという感じでした。
出産のときどうだったとか、今の現状などを聞いて、微笑ましく思いました。
すくすくと大きくなっていて、抱っこさせてもらいましたが、ずっしり重かったです。
とってもかわいい男の子で、まだ人見知りもしないのであまり泣くこともなくかわいかったです。

赤ちゃんを抱っこした後にすっと私の膝に我が子が座り、ちょっと嫉妬していたのかなと思いおもしろかったです。
下の子が産まれたら、そんな感じなのかな~と思いました。
あっという間に帰宅時間になってしまいましたが、楽しかったです。

四角い薄型タイプの扇風機はおすすめです

私のおすすめ家電を紹介します。
それは、「ボックスファン」「スクエアファン」タイプの四角い薄型の扇風機です。
私は二階建ての賃貸住宅に住んでいます。で、一階にはエアコンがあるのですが二階にはありません。

でも、夏場日光が直接当たって暑くなる部屋は二階なんです。
夏はそれほど気温が高くならない(気温が高い日が少ない)地域に住んでいるとはいえ、気温が高い日の2階の室温はうだるような暑さで、10分もいられないといった感じでした。
住み始めの頃は、夏になると食事も寝るのも一階で済ませていたのですが、毎年夏を過ごすたびに不便を感じるようになってきました。

2階にエアコンの導入も考えてみたのですが、大家さんに壁に穴を開ける許可を得なくてはならないし(許可が得られるかどうかも分らないし)、自分で高額のエアコンを買って工事を依頼し・・というのは考えただけで面倒くさい、と思いあきらめました。

それで「せめて夜くらいは2階で涼しく過ごすことができないだろうか」と、考えネットショップで扇風機を購入したのですがこれが大当たりでした。
形が四角くて薄型なので、窓の枠にのっかるのです。
窓の枠に乗る・・ということは、室内のこもった熱気を外に換気扇のように放出できて、外の冷たい空気を室内に取り込むことができるのです。
「外はわりとひんやりしているのに風が無いから窓を開けても室内の熱気が取れない」という時に本当に便利です。

コンパクトな割りに普通の扇風機と同じくらいパワーがあるので、外の気温が低めだとかなり涼しくなります。
薄型なので持ち運びも収納も便利で、軽くて形状が四角くて単純なのでお手入れもラクです。
値段も4千円前後からあって安く購入することができます。

欠点があるとすれば、窓の枠に置いた時にちょっと不安定になる場合があって、強い風とかカーテンがひっかかったりして倒れてしまうことと、リモコンのような便利な機能が無いことでしょうか。(窓の枠に置く時は安定しているか確認しながら置くといいです。窓の枠に板を設置してみたり安定するように工夫してみるのもいいと思います。)都会の昼間の猛暑には太刀打ちできないけど、「エアコンが苦手なので夜くらいはエアコン無しで過ごしたい」「昼間は暑いけど、夜は割りと涼しくて寒暖差が激しい地域に住んでいる。」もしくは「夏はそれほど暑くならない地域に住んでいてエアコンを導入するほどではない」という方におすすめです。

自然と人間を豊かにする無農薬栽培

無農薬米は、読んで字のごとく栽培する際に農薬を一切使用しないで作られたお米のことです。
農薬を使用しないと、雑草が生えたり虫が付いたりと大変なことがたくさんあります。
雑草は稲に必要な養分を吸ってしまうので、こまめに抜かなければなりません。
稲が小さいうちは、機械でとることもも可能ですが、成長してからは手で抜く方法が多いようです。
ぬかるんだ田んぼの中で、中腰になって雑草を抜くことを想像してみてください。
どんなに大変かわかりますよね。
害虫駆除も、カエルやクモなどの害虫を食べてくれる生き物では追い付かない場合は、害虫が嫌いな臭いを出してくれる植物の液体を散布して駆除するなど手間がかかります。

それでもカメムシが付いて、お米に黒い斑点ができることがあります。
そのお米は、取り除いて販売するので、販売できる量は格段に少なくなってしまいます。
手間がかかるのと、栽培量が少なくなるために、普通のお米よりは価格が高くなります。
約2倍くらいと思ってください。
では、なぜ手間がかかる無農薬米を作る必要があるのでしょうか。
お米を作る際に農薬を使用しないことで、虫が付きます。
その虫を食べる、生き物がまわりに増えることで生態系を整えてくれます。
生き物によって土壌が良くなることも考えられます。
無農薬で栽培することが自然を豊かにし、更には人間をも豊かにしていきます。
無農薬米は、アトピーに良いとも言われています。

アトピーの原因は、はっきりとはしていませんが農薬や添加物を摂取することと考えられています。
そのため、無農薬米を食べだしてからアトピーが良くなったという人が数多くいるのです。
価格が高くても、健康には変えられませんよね。
無農薬米なら玄米でも安心して食べられます。
無農薬玄米は、ビタミン・ミネラルが豊富に含まれていて栄養があります。
食物繊維もたっぷりで噛み応えもあるので、少量でお腹いっぱいになりダイエットにも効果があります。
女性には嬉しい食べ物なのです。

遠距離の賃貸物件を安心して探す方法について

賃貸物件を探すのって大変ですね。
いくつもの不動産を周り、下見をして、敷金などを確認して…。
自分の住居となるところですから、納得いくまで比較したいですよね。
でも、いつでも時間を掛けてお部屋探しを出来るとは限りません。
時間がない時に、遠距離で、お部屋探しをする一つのやり方を紹介したいと思います。
この場合は、例えばレオパレスのように、チェーン店のように似たパターンの建物を取り扱っていて、契約のやり方が統一されているところが安心です。(レオパレスだけをすすめるわけではありません。自分にあったところで大丈夫です。)説明の都合上、レオパレスを例として解説いたします。
まず、インターネットで、自分の住みたいエリアにどんなレオパレスの物件があるのか、調べます。(この段階では大体でよいです。)一口にレオパレスといっても、部屋の間取りや、駐車場がついているかなどは色々ちがうので、自分が選んだいくつかの物件が、どのタイプの建物なのかもメモしておきます。

自分の住みたいエリアの、地域ごとの特徴(繁華街なのか、しずかな住宅街なのか)は以前住んだ場所であれば分かりますが、見当がつかなければ、地図などである程度推測するか、次の段階で聞いてみましょう。
ある程度情報を集めたら、レオパレスセンターに向かいます。
この段階で、自分が住みたいエリアの地域ごとの特徴が分からなければ相談し、いくつかの候補物件があれば、それについての詳細情報、空室などについても確認します。

質問がたくさんある場合は、最初の候補地を決める前に、先に一度センターで色々確認し、パンフレット(契約するときの条件や契約時のステップ、物件のパターンも紹介されています)をもらうと良いでしょう。

この方法の良いところは、自分の探したい地域が遠距離で、直接下見に行けない場合でも有効だということです。
物件の間取りがどうなっているか、実際に見たい場合は、今自分が住んでいる地域の近くに同じタイプの建物があれば、見学することが可能です。
また、レオパレスの契約方法は統一されているので、物件ごとに敷金がどうとか、いちいち確認する必要がないのでトラブルを避けることが出来ます。
実際に私は、以前このやり方で東大阪で空き室物件を見つけ、快適に住むことが出来ました。

時間がない、いちいち細かな条件を比較するのがめんどう、遠距離で下見に行けないなどの場合におすすめの方法です。