2015年 5月 の投稿一覧

びっくりする爆音

私が住んでいるマンションからは、自衛隊の基地が丸見えなのです。
私は8階にすんでいますので、ベランダから自衛隊が訓練をしているのが見えるのです。

週末、何かのイベントで演習を見せるために予行演習をしていて、戦車が何台もやってきて、爆音を轟かせるのです。

その音が尋常じゃないほど大きくて、まるで空爆を受けているように大きな爆発音でびっくりしてしまいます。

私は急に大きな音がするのがすごく嫌いで、風船も突然破裂したりするので、怖くて仕方がないのです。

相手が戦車になるとそれはもう風船どころの話ではなく、本当に嫌だと思うくらい大きな音が突然するのです。

日曜日には一般の人たちが自衛隊の基地に入れて催し物を見学していました。

私はベランダから見ていましたが、あの爆音がした時にはきっと来客者もすごく驚いたと思います。

自衛隊がみえるので、退屈はしませんが、爆音だけは困ります。

夏になると花火大会もあって、ベランダから直接見ることができるので、一等席で見えるスペシャルな場所なのです。

今は集団的自衛権が話題になっていますが、どこの国も平和でいられたらいいのにな、と思います。

アメリカはいつもどこかで戦っている不思議な国です。

仙台駅にいっぱいあったよ、かまぼこの販売店

先日、杜の都・仙台に初めて行ってきました~。

定禅寺通りという緑いっぱいの大きなストリート沿いにある仙台メディアテークという建物でのイベントを見てきたんです。楽しかった~。

このメディアテークって、すごく大きくて、なかには図書館もあり、イベントスペースもあり、ミュージアムショップもあり。
カルチャーの情報がいっぱいつまったユニークな建物でした。

こういうのが街にあるとすごく楽しいですよね。

昼食には、近くの有名店で牛タンも食べてきましたよ。

すごく、分厚くてやわらかくて美味でした。

なるほど名物なわけですね。いい街ですね、仙台。

お土産は、帰り際に仙台駅で購入。

仙台土産といえば、名菓萩の月もあるし、支倉焼も、ずんだ餅も、白松がモナカもあるし…

でも、私が目をつけたのは、かまぼこの販売店の数々。

いろんなブランドのかまぼこの販売店が所狭しと並んでいました。

かまぼこの白謙、阿部蒲鉾店、鐘崎、佐々直、松島蒲鉾、武田の笹かまぼこ、高政…たぶんもっとあったと思います。

こんなにかまぼこの販売店があるとは…なんという奥深さなのかと感動しました。

ふつうの笹かまだけじゃなくて、揚げたやつとか、チーズが入ったやつとか、薫製したものとか、ひとくちサイズだったり、牛タンとコラボしたものとか、もちろんオーソドックスなタイプのものも多いのですが、ものすごく種類が豊富でした。

どこのものなのかというものいろいろ区別があるみたいで、かまぼこの販売店によって、「仙台」「女川」「松島」「石巻」などなどの土地の名前がついていました。
三陸の恵みあふれる土地柄なので、どこの産地のものなのかというのも、ブランドのこだわりなのでしょう。

でも、私にはその違いはよくわからないので、とにかく手当り次第に試食しまくりまして、その中でいちばん美味しい感じがした「白謙」というかまぼこの販売店でお土産を購入することに決定。

家族にはすごく喜ばれましたよ。

仙台土産としてのかまぼこはなかなかのポテンシャルですよ。
みなさんもぜひどうぞ~。

ボウリング見学

この前、友人たちがファミレスにいるというので、自分もファミレスに向かいました。
到着まであと5分というところまで来たら、友人から電話があり「これからボウリング場でボウリングするけど来る?」との事でした。
自分はボウリングはやりませんが、見学は好きなので「行くよ~」と答えました。
ボウリング場への道は混んでましたが、渋滞していなかったので、バイクの自分はスイスイと走りました。
おかげで、友人たちよりも早くボウリング場に着きました。
ボウリングの駐車場でスマホゲームをして待っていたら、友人たちが続々集まってきました。
投げる方は6人でハウスボール(ボウリング場のボール)が1人、あとの5人はマイボールを持っていました。
ボウリングを見て思うのは「準備が大変だな」ということです。
指にテープを貼って、マイシューズの準備、マイボールを用意して、リスタイをする。
重いボールにたくさんの小物、リスタイ、大量の荷物をバイクで移動して準備するのは大変なので、いつも見学してます。
スコアも様々で200を超える強者もいれば、60台の人もいました。
が、みんな楽しそうでした。
ハイスコア200超えていた友人は、次のゲームで120台に終わってしまいボウリングは「メンタルのスポーツだな」って思いました。
私はズブの素人なので、レーンの状況やオイルの具合など、ハイレベル過ぎて理解できず、
ついていけませんでした。
誰かがストライクを取ればハイタッチして、スペアを取ればグータッチしたりして、参加していない自分でも十分に楽しめました。
今度、機会があればボウリングしたいと思います。

金属セパレータは燃料電池車用か!(^^)!

金属セパレータは
燃料電池自動車に使われているような感じなのですが、金属セパレータを使っているかどうかは、メーカーによって分かれるようですね。
ダイムラークライスラーも金属のセパレータを使っているようですね。
燃料電池ではなく、普通の乾電池の話に変わりますが、乾電池って昔はとても高価でしたよね。
ところが100円ショップが安く売るようになったことで、乾電池ってあそこまで安くできるということが判明してしまったわけです。
それでも今も、乾電池って高い値段で売っているものもあるわけですが、100円ショップの乾電池も良いと私としては思うのですけど、どうなんでしょう???
やはり高い方がいいのですかね。
100円ショップの乾電池も有名メーカーが作っているんですけどね。
今の世の中、価格が安い物だとしても、何かトラブルなどがあったりしたら、大きな問題になることがあるわけですよね。
ということは、価格が安くても、最近のものは、品質的にも大丈夫なのではないかと思うわけです。
燃料電池もこれからさらに低価格になっていくのだと思うのですが、まあ100円ショップで売られるということはないにしても、いや、太陽電池的なものがあるから、燃料電池的なものも売られるようになる日は来ないとは言えませんね
いやいや、そんなことはないですね。
燃料電池が100円ショップで売られていたとしても、買ってどうしようということにならないですものね。

友達の運動会に行く

近所にある小学校の運動会が開催されました。

そこの小学校には長女と同じ幼稚園に通っていた同じクラスの友達が4人行っています。
他のクラスの子もいれたら全部で10人くらい通っているでしょうか。
そのうちの一人のママと私が仲良しなので、見に行くことにしました

校庭について友人を探していると、幼稚園時代のお友達のママを発見しました。
娘と別行動で友人を探していた私、急いで娘を呼びに行って、○○ちゃんだよ、と教えてあげると娘は大興奮です。

その視線のちょっと先に、仲良しのママを見つけました。

ママの隣にいる人、見たことあるな、幼稚園の保護者かな、と思っていたら、幼稚園の違うクラスの先生でした。

仲良しのママが声をかけたら見に来てくれたそうです。

娘のことも覚えていてくれて、娘はすごくうれしそうにしていました。

仲良しママの子供はかけっこが得意で、運動神経がとてもいいのですが、幼稚園の年長さんの運動会ではなぜかかけっこが4位に終わってしまいました。

今回はリベンジに燃えている、と聞いたので応援するために来たのです。

一年生のかけっこは距離も短いので、なかなか差がつかないのが現状です。
見た限りではものすごく早い子供もあまりいませんでした。

その中で友達の子供は、ぶっちぎりの一位をとっていました。

もう、スタートダッシュからして違いました。

2位以下の子たちを突き放して、文句なし、立派な一位をとっていました。

あまりに暑い日だったので、それを見届けて早々にグラウンドを後にしました

断熱材と一緒に使う方が効果は大きい

遮熱塗料のメリットは、その名称通り熱を遮ってくれる事です。

特に夏の暑さを遮ってくれる効果は非常に高く、それで電気代の節約ができている事例も珍しくありません。

ところでその塗料は、別の物と併用すると更なる効果が期待できる一面があります。

その1つが断熱材なのですね。

断熱材は遮熱塗料と同じく、熱を遮ってくれるものになります。

それが含まれている建物の方が、温度が安定する一面があるのです。

以前にその塗料に関する実験が行われたことがあります。

まず断熱材を用いずに、塗料だけを用いた時にはちょっと温度の変化が不安定な一面があったようですね。

昼と夜の時間帯では、温度の波が見られたようなのです。

ところが断熱材を用いた時には、その変化がほぼ一定的だったようですね。

断熱材を用いていない場合は、室内の温度が30度台から40度台で変化していたようです。

ところが断熱材を併用していた時には、ほぼ30度台で安定していた訳ですね。

塗料だけでも十分に効果を発揮してくれるものではあるのですが、やはりその断熱材を用いる方が効果は大きくなるようです。

ただしその断熱材も、経年劣化が発生する事があります。

建物が作られてからある程度年数が経過している時などは、ちょっと断熱材も劣化している事があるのですね。

ですのでその塗料による効果を期待するのであれば、断熱材のリフォームも一緒に検討する方が良いでしょう。

その方が遮熱効果も高まると考えられるからです。

折り畳み傘を忘れてヒヤヒヤしました。

この前、折り畳み傘を持参せずに仕事にでかけました。

その日は午後から雨が降ると天気予報で告げていたので絶対に持って行こうと考えていたのに、つい忘れてしまったんです。

そして仕事をしていたら、途中で雨の音が聞こえたんです。その時、「やばい」と感じました。

自分は車通勤なのですが、勤務先から駐車場までは徒歩15分ほどかかります。

その道を雨に濡れながら帰るのは、恐ろしいことです。

「大丈夫だろうか」「早くやんでほしい」そんなことを思いながら仕事を続けましたが、気が気ではありませんでした。

このままやまなかったらどうしようかとずっと不安だったんです。

いざ勤務が終わって窓を見たら、雨は止んでいたので安心しましたけどね。

ただ地面がびしょ濡れで、土の部分は泥が大変なことになっていました。その道を歩くのは

嫌でしたが、我慢して歩きました。

駐車場について車に乗った後、また雨が降り出しました。
しかもかなり激しく降りだしたんです。

帰宅中、雨に降られながら走っている人が何人かいましたね。
どうやら自分はかなり運が良かったみたいです。

今回は運良く雨に濡れずにすみましたが、次回はどうなるかわかりません。

だから今度はちゃんと傘を持参し、ヒヤヒヤせずにすむようにしたいです。

レンタル絵画で高級感をお手軽に演出

東京でリースのレンタル絵画がどうして注目されてきているのかというと、それは価値ある値段の高い絵画をレンタルできるからです。

絵画は高いものですと数十万円、数百万円、あるいはそれ以上の価格になってしまうケースも決して珍しくありません。

芸術に値段をつけるのは難しいことですから、素人だとその判断がなかなかできないです。

ただ、そうして価値ある値段の高い絵画であればあるほど、多くの人々を感動させやすいというのは紛れもない事実です。

そして、そんな価値のある絵画を買おうと思ったら、とても大きな負担になってしまいます。

最初から一生ものにしようというのならそれでも構わないのかもしれませんが、そうではなくてちょっと飾ってみたいだけという欲求だったらそこまでして買うこともないと思います。

しかし、それがレンタル絵画というサービスを利用すれば欲求を実現させることができます。

これは、レンタカーを利用するのとまったく同じ発想で、レンタカーだったら高級車に乗ることもでき、安い値段で利用ができるということに価値があります。

そうしてサービスを利用していけば、その絵画を飾った空間はとてもエレガントな雰囲気に

なりますし、高い絵画なのですから高級感を演出することができます。
訪れた人にとっては真相を明かさない限りそれがレンタルだとはわからないわけですし、人に感動を与えることができます。

ですので、レンタル絵画はそうしてお手軽に高級感を演出することができるのです。