2015年 6月 の投稿一覧

突然の雨

先日、午前の買い物を済ませ帰宅した瞬間に雨が降り出しました。外には洗濯物が干してあり、私は急いで洗濯物を取り込むことになったのです。

幸いほとんど濡れずに回収できました。

ハンガーに掛けられた衣類を部屋に干しました。

洗濯物でいっぱいになったリビングを見て、私は安心しました。

確かに天気予報でも雨が降るとは言っていましたが、午後からだったので油断していました。

やっぱり多少時間に余裕を見て洗濯物は干すべきですね。

突然雨が降ると困ってしまいます。

洗濯物は濡れるし、もし傘を持たずに外出していたら自分もびしょ濡れになってしまいます。

雨がいつ降るのか、もう少し正確に分かればいいのにと思います。
天気予報も外れることがあるので、最終的には空を見て判断するしかありません。

気象予報士の勉強をしたら、天気がわかるのでしょうか。
少しだけ興味を持ったのでした。

東京の企業で働くのは大変?!

私は大阪本社の企業と東京本社の企業の両方に勤めた経験があります。

その2社を比較して思ったことをいくつか紹介したいと思います。
まず基本的に、大阪本社の企業に比べて東京の企業は”固い”んです。

社内での挨拶もそうですし、服装もそうです。

大阪の企業のあとに東京の企業に勤めて思ったことは「女性のスカート率、ハイヒール率が高い!」でした。

大阪の企業は、同じ事務でもズボンでペタンコ靴で働く女性が多かったのですが、東京の企業は半数はスカートを履いて足元も少なくとも3センチヒールの人が多かったんです。

「これからスカート何枚か買わなきゃ!」と思って焦ったことを憶えています。

また大阪の企業だったときには、帰りにみんなで飲みに行くというときも、チェーンの居酒屋や気取らないお店が多かったのですが、東京の企業ではネットでオシャレなお店を調べてから行く、ということが多かったです。
また大阪企業での飲み会は男女きっちり割り勘が多かったのですが(笑)、東京の企業は男性社員の方のほうが多く払ってくれることが圧倒的でした。

それはもしかしたら会社の性質だったのかもしれませんが、その違いも私としては面白く感じました。

次に働くとしたら九州辺りの企業で働いてみたいな。
そうしたら場所によっての企業の違いが、更に分かって面白そうですよね。

どうやるんだか

マンガの舞台化と言うのは、ここ最近ではそう珍しい事でもないようです。

と言ってもやはりそのハードルはアニメ化よりも高く、テレビ局が前面に押し出してアニメにするような作品でもなければそうそうある事ではありません。

そんなわけで、今回わかったあるマンガの舞台化と言うのは非常に驚きのものです。

よりにもよって「ギャグマンガ日和」ですからね。

分からない人にもタイトルだけで想像がつくとおり、ギャグマンガです。

一話が数ページで終わる程度の内容ですが、大きな特徴が二つあります。
まず、ネタの中身がちょっと説明に困る感じのシロモノであること。

そして、二回に一回ぐらい実在の歴史上の人物や事件をネタにした話になることです。

連載期間が長寿連載と言えるぐらいには長いので舞台のネタには困らないんですが、それにしてもあの内容を一体全体どうやって舞台に落とし込むんでしょうか?

看板の果たす役割はとても大きい

看板というのは、そこにあるものを広く知らせるためにとても大切な役目を果たしています。
コンビニの看板、スーパーの看板、ホームセンターの看板など、主に何かを売るところにはとても大きな看板がありますし、その看板を目印にして目的地を探す人はとても多いと思います。

そして、それは医療機関においても同じことです。

その場所に何年も住んでいて医療機関のある場所をほとんど把握しているというのならば、看板があろうがなかろうがあまり関係ありません。

もうそこに何があるのかを知っているならば、看板を見なくてもわかるからです。
しかし、そうでない場合はどうでしょうか?
看板がなければそこが何をしている場所なのか、さっぱりわからなくなってしまいます。

今ではネットが普及していますから、パソコンやスマホなどで目的の場所の
住所を調べることはとても簡単になりました。
しかし、たとえそうした情報があったとしても、いざその住所へついたときに看板が出ていなければ、本当にその建物で合っているのかどうかとても不安になってしまいます。

医療機関で身近なところですと、歯科がそれに該当します。
歯科の情報をネットで調べて向かったとき、そこに歯科の看板が見えるとホッとするのは…
私だけではないはずです。

そうして、歯科の看板を実際に視認したとき、初めてその情報は間違っていなかったと思えますし、正しい道順で目的地に到着できたのだと思うことができます。

ですから、どんなに小さい歯科であっても歯科の看板はとても重要ですし、それが出ていなければ安心できません。
看板というのは探している人に対してとても安心させる役目がありますから、たとえどんな看板でも良いですので、その場所に何があるのかをしっかり示さなければならないと思います。

特に新しい土地へ引越してきたときはその看板だけが頼りですので、なおさらその気持ちは強くなります。
ですので、看板にはそうした役目があると思います。