暮らしの事

四角い薄型タイプの扇風機はおすすめです

私のおすすめ家電を紹介します。
それは、「ボックスファン」「スクエアファン」タイプの四角い薄型の扇風機です。
私は二階建ての賃貸住宅に住んでいます。で、一階にはエアコンがあるのですが二階にはありません。

でも、夏場日光が直接当たって暑くなる部屋は二階なんです。
夏はそれほど気温が高くならない(気温が高い日が少ない)地域に住んでいるとはいえ、気温が高い日の2階の室温はうだるような暑さで、10分もいられないといった感じでした。
住み始めの頃は、夏になると食事も寝るのも一階で済ませていたのですが、毎年夏を過ごすたびに不便を感じるようになってきました。

2階にエアコンの導入も考えてみたのですが、大家さんに壁に穴を開ける許可を得なくてはならないし(許可が得られるかどうかも分らないし)、自分で高額のエアコンを買って工事を依頼し・・というのは考えただけで面倒くさい、と思いあきらめました。

それで「せめて夜くらいは2階で涼しく過ごすことができないだろうか」と、考えネットショップで扇風機を購入したのですがこれが大当たりでした。
形が四角くて薄型なので、窓の枠にのっかるのです。
窓の枠に乗る・・ということは、室内のこもった熱気を外に換気扇のように放出できて、外の冷たい空気を室内に取り込むことができるのです。
「外はわりとひんやりしているのに風が無いから窓を開けても室内の熱気が取れない」という時に本当に便利です。

コンパクトな割りに普通の扇風機と同じくらいパワーがあるので、外の気温が低めだとかなり涼しくなります。
薄型なので持ち運びも収納も便利で、軽くて形状が四角くて単純なのでお手入れもラクです。
値段も4千円前後からあって安く購入することができます。

欠点があるとすれば、窓の枠に置いた時にちょっと不安定になる場合があって、強い風とかカーテンがひっかかったりして倒れてしまうことと、リモコンのような便利な機能が無いことでしょうか。(窓の枠に置く時は安定しているか確認しながら置くといいです。窓の枠に板を設置してみたり安定するように工夫してみるのもいいと思います。)都会の昼間の猛暑には太刀打ちできないけど、「エアコンが苦手なので夜くらいはエアコン無しで過ごしたい」「昼間は暑いけど、夜は割りと涼しくて寒暖差が激しい地域に住んでいる。」もしくは「夏はそれほど暑くならない地域に住んでいてエアコンを導入するほどではない」という方におすすめです。

奈良市で債務整理

多重債務を抱えてしまった場合、早いうちに債務整理をした方が良いです。早く借金を整理したほうが、その分利息を払わなくて済むからです。

特に借り入れ金額が大きい場合、一刻も早く整理に取り組むことが重要です。いくら利息を払っても借金の元本がなくなるわけではありませんので、永遠に発生する利息を払い続けることになります。

利息分を返すのに精一杯で返済の見通しが立たない場合、弁護士に相談するなどして債務整理の手続きを始めましょう。その時点で利息が確定してそれ以上利息は増えることはありません。借り入れた金額によっては、業者と交渉することで長期間分割して返済することができるようになるケースがあります。返済の見通しが立ち、月々の返済額が減るため経済的、精神的に苦しい生活から抜け出すことができます。

交渉は弁護士が行うため、自分で業者と話す必要はありません。債務整理の手続きを行っても、家族や勤め先の会社などにその情報が伝わることはありません。交友関係などに影響があるのではないかと心配する必要はありません。社会的な評価を落とすことなく、今まで通りの生活を続けることができます。

カード審査などに利用される信用情報機関には記録が残るため、債務整理をした後すぐにクレジットカードを作成したり、カードローンを組んだりすることはできませんが、一定期間を過ぎると記録は消えるため、再びカードを作ることも可能になります。債務整理をしても、生活を立て直したあとは生活に不自由が残ることはありません。

知人は奈良市で債務整理をしました。行政書士に頼んで、全てお任せで債務が完了し、50万円ほど戻ってきたらしいです。

思わず痛くて叫び声を上げてしまいました。


部屋が狭い人のあるあるだと思うのですが、本日ベッドの端に思いっ切り足の指をぶつけてしまいました。

それが地味に痛いです。
骨が折れて痛い、とかではなくカッターとかで切って痛い、というものでもなくジンジンと鈍痛が続いていて動かすと痛みが走るんです。

いつもならこんなにも痛みが続く事はないのでどうしたのだろうと思って確認してみれば、ぶつけて痛かった場所が青黒く変色していて痛みが増したような気がします。
ついさっきまでそうではなくても、見てしまうと痛みを感じだす事ってありますよね。
大丈夫だったのに見た途端、冗談抜きで痛くなってきたのです。
腫れているわけでもないので骨や筋がどうこうしたわけではないと思います。

最も、少しぶつけたくらいで骨がどうこうするほど弱いとも思いたくありません。
いえ、指の骨ってそんなに強くないのかもしれないですが、ぶつけた時は暑くてスリッパも履いてなかったし靴下も履いていなかったのでダイレクトに痛みはきたと思います。
こういう痛みは地味に長く続くので参ったなぁと思っていました。

友人に聞いたら同じようにぶつけた事があって、その時は骨が折れていたと聞いてビックリしました。
だから私も気を付けないといけないよ、と言われました。
明日になっても痛かったら病院に行こうと思いました。普通に歩けるから大丈夫だとは思いますけど。
とにかく部屋を歩く時は気を付けようと思った事件でした。

狭いから気を付けているのですが、どうかすると忘れてしまうのは玉に瑕です。
別に普段はぶつけたりしないのですが、他の事を考えていると足元がお留守になってしまうのです。
多分、同じような事をしている人はいると思いますけど、まずは部屋の床に平積みにしている雑誌を片付けようと心に決めました。
まだ捨てたくない雑誌なので本棚に詰まっている本を始末してそこにしまうしかないですね。
足の踏み場がないわけではないですし、床も見えているのですが歩くのに支障が出るのは困ります。
まずは足元に気を付けるように常に頭に入れていくようにしたいです。
できたら二度と足の指をぶつけないように注意したいです。

ついに子供部屋にエアコンがついた!!

家を新築し、予算がなくて後回しになっていた子供部屋のエアコン。子供が成長し、自分お部屋でお勉強をするようになり、ついに購入することに。家電量販店に行くと、空気清浄機付きやら自動洗浄機付きやら、余分な機能が付いているうえに新商品ばかりでとにかく高い。

また、店員さんの押し売りトークも私は苦手。聞きたいことだけを、聞き出し店を出た。そこで家に戻り、同じものをネットで検索するとそれなりに安いけど、取り付け費を考えるとやっぱり高い。でもネットで調べているうちに激安のエアコンを発見。だいぶ古い型なのかと思ったら、業者用?と呼ばれるものらしい。普通のものよりもシンプルさはかけるが、デザイン的にも機能的にも特に問題はないみたいなので、このエアコンを購入することにしました。

同じサイズのもので三万円近く安く購入することができました。ネット購入で取り付けをしてもらえず、取り付けはメーカーさんに直接発注。うちの取り付けは二階のため普通の取り付け費よりも高かった。二階からまっすぐ配管をおろしてもらい、さらにカバーをつけてもらった。家電量販店で聞いた取り付けの費用は、一階の工事で4.1KW~カバー付きで20,480円。二階から一階までおろすと28,880円。でもうちは直接発注したからか25,000円しなかったです。

取り付けには二人で来てくれて、一時間もかからず終了。取り付ける場所なども相談に乗ってくれて、心強かった。取り付けに来てくれた人曰く、シーズン中の取り付けは混雑しているので、順番に取り付けていると、かなりの期間待たされるのだとか。さらに人手不足で不慣れな技術員が来ることもあるので、エアコンの購入は春・秋が良いとのこと。また、配管を隠すように壁の中を通して設置する方法もあるらしいけど、それもまた高額らしい。取り付け後にはきれいに掃除機までかけて行ってくれて、何から何まで満足な私。なんだか得した気分で「お茶どうぞ。」なんてペットボトルを渡してみた。そんなことだけで、私も取り付けに来てくれた人たちも気持ちよくなるよね。なにより安くエアコンが設置できてよかった。

http://eakonn.net/

朝の身支度にかかる時間

 

私は朝早くに出かけなければならない用事がある場合、いつも結構な早起きをします。

本当ならずっと寝ていたいんですよ。

でも、朝ちゃんとトイレにいって、身支度をしないと安心しないんです。
途中でお腹が痛くなったら嫌だなとか考える方なので、きちんと朝ごはん(少しですが)を取って出かけます。

一方、ギリギリまで寝ているタイプの人もいますよね。

うちの弟がそうなのですが、お前は消防士かというくらいバタバタと起きて
あっという間に出かけます。
ある意味凄く羨ましかったりします。

実は私も寝坊をした時には、彼ほどではないにしろ慌てる朝を過ごす羽目になります。
でも、やはりいつもと違うことが影響しては、案の定途中でお腹が痛くなったりしてしまうので、快適に外で過ごすためには早起きを心がけるようにしています。
もともと朝が苦手ということもあり、頭と身体を起こすのに時間がかかるのです。

一番の目覚ましは何かというと、やはり外に出ることですね。
自転車で道を通る時には運転状態ですからいやがおうにも目は覚めます。

そんなうとうと運転している人なんて見たことありませんからね。
だからその後は電車に乗っても全く眠たくなりません。
学校時代は授業中に起きている良い子でした()

 

叔父さんの質問に対する答え

私の両親には、いとこがいます。
私には、叔父さんにあたります。
その人は、元教師でした。
中学校の国語の教師だったそうです。

田舎なので、そんなに荒れた生徒はいなくて、どちらかというと、平穏無事に仕事を全うできたそうです。

生徒からも慕われ、今でも年賀状のやり取りをしている教え子もいるそうです。
年賀状のやり取りをして、近況を知るのが毎年の楽しみだそうです。

あるとき、こんな話を聞きました。
国語の時間に、生徒に対して、こんな質問をしたそうです。

擬音については、先週お話しましたが、復習として、質問します。
擬音語にはどんなものがありますか?
」と、生徒に聞きました。

すると、返ってきた答えは、「そうどすえです。」だったそうです。
ぎおんごはぎおんごでも、祇園語だったのです。

これには、クラス中が大いにウケて、大笑いしたとのことです。
叔父さんも笑ってしまったと言ってました。

なんか、ほのぼのした教師生活だったのではないでしょうか。
うらやましい限りです。

細くなったと心配されました

先日、久しぶりに親戚の家を訪れました。
多分半年ぶりくらいだと思います。
その時私は半袖を着ていたのですが、「ちゃんと食べてる?」と心配されました。
「前見た時よりも随分細くなってるよ」とのことです。

毎日3食食べてるので心配されることはないと思いますが。
確かに体重は減少しました。
いつもに比べて食べる量が減ったので、そのせいで減ったのだと思います。

体重も標準をキープしているので問題はありませんが、他人が気づく程度には細くなっていたとは気づきませんでした。

食生活に問題はないこと、間食を減らしたこと、少し身体を動かすようにしたことを説明しました。

そしたら親戚も少しは安心したようなのでよかったです。

その日は親戚お手製のカレーを皆で食べ、楽しい時間を過ごしました。
「食べる量、本当に減ったね」と言われましたが、食べ過ぎよりは身体にいいと思い気にしませんでした。

突然の雨

先日、午前の買い物を済ませ帰宅した瞬間に雨が降り出しました。外には洗濯物が干してあり、私は急いで洗濯物を取り込むことになったのです。

幸いほとんど濡れずに回収できました。

ハンガーに掛けられた衣類を部屋に干しました。

洗濯物でいっぱいになったリビングを見て、私は安心しました。

確かに天気予報でも雨が降るとは言っていましたが、午後からだったので油断していました。

やっぱり多少時間に余裕を見て洗濯物は干すべきですね。

突然雨が降ると困ってしまいます。

洗濯物は濡れるし、もし傘を持たずに外出していたら自分もびしょ濡れになってしまいます。

雨がいつ降るのか、もう少し正確に分かればいいのにと思います。
天気予報も外れることがあるので、最終的には空を見て判断するしかありません。

気象予報士の勉強をしたら、天気がわかるのでしょうか。
少しだけ興味を持ったのでした。

どうやるんだか

マンガの舞台化と言うのは、ここ最近ではそう珍しい事でもないようです。

と言ってもやはりそのハードルはアニメ化よりも高く、テレビ局が前面に押し出してアニメにするような作品でもなければそうそうある事ではありません。

そんなわけで、今回わかったあるマンガの舞台化と言うのは非常に驚きのものです。

よりにもよって「ギャグマンガ日和」ですからね。

分からない人にもタイトルだけで想像がつくとおり、ギャグマンガです。

一話が数ページで終わる程度の内容ですが、大きな特徴が二つあります。
まず、ネタの中身がちょっと説明に困る感じのシロモノであること。

そして、二回に一回ぐらい実在の歴史上の人物や事件をネタにした話になることです。

連載期間が長寿連載と言えるぐらいには長いので舞台のネタには困らないんですが、それにしてもあの内容を一体全体どうやって舞台に落とし込むんでしょうか?

びっくりする爆音

私が住んでいるマンションからは、自衛隊の基地が丸見えなのです。
私は8階にすんでいますので、ベランダから自衛隊が訓練をしているのが見えるのです。

週末、何かのイベントで演習を見せるために予行演習をしていて、戦車が何台もやってきて、爆音を轟かせるのです。

その音が尋常じゃないほど大きくて、まるで空爆を受けているように大きな爆発音でびっくりしてしまいます。

私は急に大きな音がするのがすごく嫌いで、風船も突然破裂したりするので、怖くて仕方がないのです。

相手が戦車になるとそれはもう風船どころの話ではなく、本当に嫌だと思うくらい大きな音が突然するのです。

日曜日には一般の人たちが自衛隊の基地に入れて催し物を見学していました。

私はベランダから見ていましたが、あの爆音がした時にはきっと来客者もすごく驚いたと思います。

自衛隊がみえるので、退屈はしませんが、爆音だけは困ります。

夏になると花火大会もあって、ベランダから直接見ることができるので、一等席で見えるスペシャルな場所なのです。

今は集団的自衛権が話題になっていますが、どこの国も平和でいられたらいいのにな、と思います。

アメリカはいつもどこかで戦っている不思議な国です。